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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子二泊三日SMホテル調教 第三章

彼は黒いローターでオナニーしている私の痴態を暫く見ていたが、赤い縄をバックから取り出しいきなりローターを取り上げた。

「いやぁ・・・もっと当てていたい・・」彼は無言で私を立たせ赤い縄で亀甲縛りを・・・・後ろでに両手を縛られ、首から乳房へと縄が私の身体を締め付けていく、股間からさらに後ろで結び目を作りギシギシと締め上げる。身体中に拘束感が駆け回る。沢山の彼の手から、私の身体を愛撫されるような錯覚に陥る。最後に彼は取り上げたバイブを股間の縄に引っ掛けるように吊るす。バイブの振動で固定されていないローターは私のオマンコの周りを、焦らすように動く、、今すぐクリトリスに押し当てて快感を得たいが両手は拘束されて使えない。腰を振りバイブの動きに追従する他に快感を得る手段は無い。私は彼の目の前でいやらしく腰をくねらせる。さらに彼は軟膏の入った容器を私に見せ「なんだかわかるか?」私は少女の看護婦がイラストされたその容器を見て

「わかりませんと首を振る」

「よく冬の乾いた唇に塗るステック状のリップがあるだろう・・・メンソレータムと言うんだがそれの軟膏タイプみたいなものだ」と私のオマンコの周りを動くローターに塗りつけた。

「そんなもの塗っていいの?」彼を信頼はしているものの少し不安・・・最初はその効果は現われなかったが、徐々に小陰唇・クリトリスの辺りがスッーとしてきた。

「なんだか・・スーッとしてきました???」刺激と言うのには少なすぎる・・・でも・・でも・・でも・・熱くなる。。オマンコが熱くなってくる・・「あああぁ・・・ヤダ・・これ・・いやぁ・・ご主人様焦らさないでください・・何でもいいからオマンコに入れてください・・」縛られて使えない両手・・焦らすように動くローター・・今度はメンソレータムを・・・

「両手でかき回したいだろう・・A子?」

「はい・・・クリを抓って・・一番太いバイブでオマンコを突きたい・・奥まで・・あああぁ・・ご主人様お願いです。両手を外してください・・」

「そうだな・・・焦らされるのは嫌か?」

「ヤダ・・お願い・・縄をといてぇ・・・」夢中で哀願する・・

A子!!お前は最近言葉遣いがなってないなぁ・・・といてぇだと?誰がタメ口使っていいって言った!!」と髪を摑んで頭を左右に振る・・・

「申し訳ございませんご主人様ぁ・・A子は・・でも堪らないんです。。オマンコが熱いのです・・どうか・・どうか・・両手を自由にしてください」

彼は黙ってもう一度メンソレータムの容器を手にすると・・・日本の指でタップリとすくうと・・・私の目の前に・・指には円盤状の容器から半分くらいすくいとられたメンソレータムの塊が鼻を突く・・

「A子にはお仕置きが必要だな・・これだけの量をお前のクリトリスに塗ってみたらどうなると思う?」

「ヒーッ・・お許しくださいご主人様・・お許しください・・それは絶対」しかし彼の目を見るといくら哀願しても許してもらえないことを悟った。どうなるんだろう???

彼は本当にクリトリスを摘み上げ・・丁寧に何度も何度も塗りこんで行く・・小陰唇の廻りにも・・・膣内にも・・

「うううううっ・・ううううっ・・・」愛液で濡れていたせいで、まだ刺激は伝わってこないが少しづつ少しづつ・・・スーッとした感覚・・いきなり下半身が麻痺したような感覚の後ドンドン熱くなって来る・・・メンソレータムがクリトリス・小陰唇・膣内を敏感にする。

「熱い。。ヤダァ・・どうにかしてぇ・・」ハァ、ハァ、ハァ、息が荒くなる。彼はもう一度ローターを股縄からぶら下げる。

メンソレータムで敏感になったオマンコにローターは容赦なく断続的に不定期な刺激を与える。彼はソファーにゆっくり座り私を見ながら満足そうな顔をして煙草を吸い始めた。

両手の縄が解かれたのは彼が煙草を二本灰にして少し立った時であった。

「まだオマンコには触るなよ」この期に及んでまだ焦らされている。彼の言うなりな自分にマゾを感じる・・・今すぐオマンコを掻き回したい・・子宮の奥の方からズキンズキンと言い様の無い、刺激を感じる・・今なら拳を入れられても大丈夫かも・・と思う

ようやく彼の許可が降りる・・私はローターの振動がもどかしく・・左手の指でクリトリス摘み、ローターを押し当てた。もっと大きなバイブが欲しい・・でも今はこのローターでメンソレータムでオマンコ全体に付けられた火を消すことに頭の中は一杯だった。

「どうだ少しは満足したか?こんなもの欲しくないか?」とペニス方のバイブを目の前でスイッチを入れたペニスの根元の部分がビーズ玉で大きく膨らみ、亀頭の部分はカリが大きく、グルグルと回転している。

「欲しいぃ・・・下さい!!A子のオマンコに突っ込みたい!!グジュグジュになったオマンコを掻き回して・・ください」

「ジャ尻を振って・・・哀願してみろ・・・

私は彼の目の前まで歩いていき・・・お尻を彼のほうに高く上げ、向け四つん這いになり自由になった両手で大きく小陰唇を拡げ

「ご主人様A子のオマンコにその大きなバイブを入れてくださいお願いします。」

もう私には彼の前では快感の欲望が羞恥心より勝り、どんなことでも出来る様になった。

彼は満足そうにうなずくと、私のオマンコにバイブを挿入してくれた。

「欲しかったんだろう・・これが・・・」と後ろから抱きながら耳元でつぶやいた。

「はい・・ありがとうございます・・・」と瞬間・・又あのスーッとした感覚が・・気づかなかったが、バイブにはいつの間にかメンソレータムがべっとり塗られていた。

彼は拘束用テープと縄で脚部を固定し・・・アイマスクで私の視界を奪い、付近から気配を消した。暫くすると彼愛用のジッポーの蓋を開閉する音・・・煙草の匂い・・カサカサっと何かを探る音・・TVが急に音を出した・・バイブには亀頭から根元にかけて全体にメンソレータムが塗られており、苦痛は前の責めと比べ物にならない位辛かった・・・膣のうち壁から子宮の奥にかけてオマンコの内部全体が熱い・・・その中をバイブの振動と動きが掻き回す、足や手を拘束され身動きが取れない・・・敏感になった膣からは愛液が糸を引くように太ももに流れ落ちる。彼はテレビのスイッチを付け暫く動かない・・・いつまでこのままほって置かれるの????ヤダよう・・・どうにかして欲しい・・・でも一向に彼の動く気配は無い

「ご主人さーーーま!!お願いします・・このままじゃ・・ヤダァ・・・」

「今面白いニュースやってっから・・・これが終わるまで。そのままにしてろ!!」

「・・・・・・」

私は又何か言うと・・・放置の時間が増えるだけだと・・黙って耐えるしかない。

どれくらいの時間が経ったかわからない。随分長いような気もするし、少ししか経ってない様な気がする。只先程のニュース番組は終わり今はお笑いの番組に変わっている。彼の時々クスッと失笑しているのが聞こえる。いつまでこのまま何だろう?まさか朝までこのままって・・・まさか・・・と思ったときに近くに気配が・・・彼が何かでピシャピシャっと頬を叩いている。この感覚は彼の肉棒だ!!

「舐めさせてもらって宜しいですか?」直ぐ舐めたら又お叱りを受ける・・

「ほぉ・・良く判ったな。。ご褒美だ舐めろ

「嬉しい・・ご主人様の肉棒だぁ・・・」グジュ・・ジュポ・・彼の喜ぶように唾液を含ませて音を立てながら肉棒を咥える・・玉も舐め・・舌を這わせる・・

「随分上手くなったな・・・言われた通り、いつもバイブで練習してるのか?」

「はい・・鏡を見ながらどうしたらご主人様が喜ぶ表情が出来るか・・毎日練習しています」

「そうか・・それでは・・練習の成果を見せてもらおう」と縄を解き・・拘束テープを剥ぎ始めた。彼はベッドに横になり「よし・・始めろと声をかけた」

私は夢中になって彼の肉棒を咥え・しゃぶり始める・・・・「ご主人様の肉棒美味しいです・・美味しいです!!」と声を上げながら・・・・

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