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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子二泊三日SMホテル調教第2章

公園で、私の恥ずかしい痴態を晒したまま、彼の車に乗った。彼は携帯でなにやら連絡を取っている様子だったが

「A子。。。今日SMホテルの予約は取れなかったぞ・・・」

「そうなんですか・・・ちょっと観て見たかった気がするけど、仕方ないですね」

正直SMホテルでどんな事されるか不安であり期待感もあったが、少し安心したと言うのが私の気持ちであった。が彼の口から

「そうだな・・でも明日の予約は取れたから・・・」

「そうですか・・・でもSMホテルってどんな所なの?」

「それは、行ってからのお楽しみだな・・でも檻があったり、お前を磔にする台もある。まあ・・期待してていいと思うよ。」

檻?磔台?今まで読んできたSM小説や漫画のシーンが頭をよぎる。バイブを入れられたまま磔台に縛られたり、鞭で叩かれたり・・・・あぁぁ彼はどんなことを私に・・拒絶は当然許されない、彼の命令のまま。彼の欲望のまま私は玩具にされ弄ばる。体に真っ赤の蝋燭や鞭の跡縄の跡を付けて、喜んで彼の前で尻を振る。もう彼のセックス無しでは、エクスタシィーを感じることが出来ない。彼の奴隷、彼の玩具・・・・

と思うと、身体の芯からドクドクと熱いものが流れ出してくるのを感じた。まだ私の体の中にはバイブが、コートは着てるけどその下には赤い縄が・・・感じている・・オマンコから愛液の分泌が始まっている。彼は高速道路を運転することに集中している。

脚を組み返す、スイッチは切っているがバイブの挿入感は感じる。少しシートの上で座りなおす、「あぁぁ・・」バイブが膣の内部を刺激した。声を出す気は無かったが、吐息がこぼれた。彼に聞かれたカナ?・・・彼に見えないように腰を動かし膣を伸縮させ快感を味わう・・・「うっ・・」彼は気づいていない・・・「あふん・・」

「A子・・・さすがに若いなさっきあんなにイッたのに、また発情してきたのか?」

「発情なんて・・・そんな言い方しないでください」まるで犬か猫のように言われて屈辱感が・・

「でも・・お前は外でそんな格好して、思いっきり発情しながら尻を振ってただろ・・まるでサカリのついた犬のように」

確かに彼の言う通りだった。返す言葉が出てこない・・

「そうだ・・A子お前他人からいやらしいところを見られて興奮する、露出狂だ・・」

しきりにルームミラーとドアミラーで後ろを確認しながら・・

コートをはだけて見ろ・・・」

「えっ・・ここで?」沈黙は肯定と言う事だ・・・仕方なくコートのボタンを外す・・網タイツと赤い縄に縛られてる乳房とバイブが付きの革のパンティ

「ここでオナニーしろ」

「はい・・」拒否する事は出来ないと言うより身体はその命令を待っていた・・乳首は勃起し・・オマンコは既に愛液を垂れ流している

とはいっても車高の低い彼の車では、隣の車から乳房は丸見えでトラックなら皮のパンティまでがすべて見られてしまう・・緊張感と罪悪感が羞恥心を刺激する。少しずつ絶頂の波が私を包む・・「はぁ・・・気持ちいい・・A子は本当はここでこんな事したかったんです」思わず本音が口から出た。

彼は極端にスピードを落とし走行車線を走る・・右横の追い越し車線を長距離トラックが追い抜いていく・・・彼は急にアクセルを踏むとあっと言う間に長距離トラックに追いつき追い越し車線に進路を変えて、トラックと併走する。

私の左横にトラックの車輪が・・・「ご主人様ぁ・・・観られちゃうよー」

「観られちゃうではなくて観て欲しいのだろ?・・そこでトラックの運転手にオナニーショーを見せてあげろ!!」

以前車はトラックと併走して走っている・・トラックの運転手は併走して走る車にに怪訝そうな視線を送る・・・こっちを観てる。「A子顔をあげろ!!」

顔を上げるといきなりトラックの運転手と目線が・・30代前半の男であった。驚いたようにこちらを観てる・・当たり前だろう、併走した車の助手席でまだ十代の女が脚を開いてボディタイツに縄を掛けられたまま乳房を揉んでいる・・・

「ああああぁ・・・・観られてるぅ・・恥ずかしいぃ・・でも感じるの」

「私犯して・・目で犯して・・ぇ」小説で読んだ言葉が口から出てくる・・これはフィクションじゃなくて現実だ。。。こんなことする人いるの?と小説のページを捲りながら思ってたことを自分自身がやっている。2週間前までは普通の18歳の女の子だったのに

彼は急にスピードを上げてトラックを追い抜いていく・・・終わった・・でも何この快感は・・・と思ったが彼はトラックの前に出たままスピードを上げない・・車の右横を何台かの車が通過する・・彼は後続車が通り過ぎるのを待ちまた追い越し車線に出る。トラックはスピードを上げて私の左横に・・・また併走する。彼とトラックの運転手から私は覗姦されている様な気持ちである。二台はシンクロするようにスピードを抑えるトラックの運転手は直線になると身を乗り出すようにこちらを観る。私もそれに合わせる様に手に力を入れる。「もぅ・・ダメェ・・観て。。もっと観て・・私のオマンコはもうグショグショ・・」

そこにバイブのスイッチが入り・・さらに刺激が・・「ううううぅ・・くるの・・きそうなの・・」

左手で激しくバイブを出し入れする・・パンティにフックで固定しているバイブなので奥まで挿入できないのがもどかしい・・もっと太いバイブで突きたい・・

「もっと大きく脚を拡げてオマンコで根元までバイブを咥えてみろ」

車の中なので遠慮がちに開いていた脚を大きく開く・・突然助手席の窓がスーッひらくまだ初春の風は冷たいが私には心地よい・・窓ガラス越しではなく直接トラックの運転手から見られている。大きく脚を開いたのでバイブは子宮の奥まで侵入してくる・・「はぁ。。凄い堪らない・・・」絶頂が深く私を包み込む・・・

「わぁ・・もう駄目・・どうにかして・・私狂ってしまう・・ぐわぁ・・」と動物の鳴き声のような声とともに・・深くて大きなエクスタシィーに達してしまう・・彼は痙攣と私の止まった動きを確認すると車のスピードを上げた。後方からクラクションが聞こえる。

「ここで開いてみろ・・どれだけ濡れているか確認してやる」SMホテルは予約できなかったので普通のホテルのベットで縄は解かれてボディタイツのまま彼の前で大きく脚を拡げる・・もう彼の前でオマンコを広げることに抵抗など無い・・このオマンコは彼のもの開けと言われれば躊躇などしないで開くことができる。

私のオマンコはぐっしょりと愛液を分泌していた・・

「スケベなオマンコだなぁ・・こんなになって・・これを入れてみろ」と綿棒を差し出した

私は言われた通り綿棒をオマンコに入れる・・綿棒は愛液を吸って膨張する。

彼はバックから鈴を取り出してタコ糸で私の乳首に結ぶ・・気持ちがいい・・ぎゅっと乳首にタコ糸が食い込んでくる・・

「鈴を鳴らしながら・・オナニーしてみろ」と黒いローターを渡される・・何日もオナニーしてないせいか・・・今日二度もイッたのに・・衰えを知らない性欲・・・淫乱女・・でもクリトリスにローターを当てた瞬間そんな考えは微塵も無くなる。

「はぁ・・ああああぁ・・」彼はオマンコに入れて膨張している綿棒をお尻の穴に挿し込んだ・・ペニスを挿入された事のある私のアナルは苦も無く根元まで綿棒を咥えこむ・・・・調教される・・私はドンドン淫乱雌犬へと彼に調教される。

うれしい・・不安もあるが・・彼の好みの女になって・・もっといやらしいことされてみたい・・・・・・・・・・・・

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