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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子出会い~ホテル調教1


ズッポリとバイブを入れたままの性器を、晒したまま車は市内に、信号が多くなり横にバイクが止まったりしたら思わず顔を背ける・・・・脚を閉じたくなる・・・観られてるの?・・絶対観られてるはず、Tシャツを捲ったまま、乳房は丸見え・・なんで私こんな事してるの?・・・どうなっちゃったの???性器の廻りがムズムズしてたまらなく指で掻き回したい、出来れば彼の肉棒で奥まで突かれたい。少しずつ感覚が麻痺してきている。見られるのは恥ずかしいけど、私の頭の中は彼の肉棒で深く強く壊れるまで突かれたいもうどうでも良くなった、考えるのが面倒だし、彼の言う通りしたら彼はご褒美をくれると言う、「観てください・・・私を見てください」心の中の叫びを口にしていた。隣の彼は嬉しそうに笑って、乳房を鷲掴みにしてくれた、ズキーンと子宮に来る快感、「もっと触って・・・もっと強く。。爪を立てて・・痛くしてください」車はガレージつきのモーテルに着いた。彼は大きな鞄を持って入口に向かう、テントに覆われた通路を彼の後を付いて歩く、バイブの振動は止まっているが脚がすり合った時、膣の内側に当たって「うっ・・」と声が出そうになる、私今日一日で凄く敏感になってる。こんなになったらオナニーの回数が又増えてしまうよぉ・・・・・部屋の中は取り立てて何の変化の無い普通の部屋であった。彼は入るなり、ドカッとソファに腰掛けて、「A子後ろを向いて尻を突き出してみろ・・・どれだけお前がスケベな雌か確認するから・・」「はい・・」スカートを捲って彼の前にお尻を突き出す「馬鹿!!それじゃ見えないだろ・・・手を回して私に見えるように指で拡げて観なさい」
 

 

 

 

 

 

 

 

バチッと平手でお尻をぶたれた。「痛い・・・」いきなりスパンキング、叩かれたそれも当たり前のように、コレが彼のプレイなんだ。叩かれて嬉しいと思った・・もっと叩かれたらどうなるのかなぁ?? 「早く拡げなさい・・」バチッーン今度は前より強く「うっ」と声が出た。「はぃ、、、コレで宜しいでしょうか?」官能小説やSM小説でマゾ女のご主人様に対する言葉使いが素直に出てくる。腰を突き出して彼に良く見えるように両手で性器を大きく拡げた。 「おぉ・・・随分濡れてるぞ・・・この雌は・・いやらしく尻を振ってみろ・・」 「はい・・」いわれ通り指で拡げながら尻をグラインドさせる・・・思いっきりいやらしく・・さすがに恥ずかしい性器の奥の方から熱くなり愛液が分泌してくるのがわかる。こんな恥ずかしい格好なのに私の身体は興奮して愛液を垂れ流している。おかしい?まるで小説に出てくるような変態だぁ・・小説読みながらこんな女の人居るわけないと思っていたけど・・ここに居る私だ、パチーーン彼がお尻をぶっている・・「あっ・・いいっ・・」 「よし服を全部脱げ!」えっもうシャワーは? 「ご主人様シャワーは浴びないのですか?」 「サカリの付いた雌が一人前の事いうんじゃない・・こんなにオマンコ濡らして シャワー浴びても直ぐスケベな汁を垂れ流してまた臭いオマンコになるだろう」とお尻に唾を吐きかけた。 ひどい言葉・・その上唾まで吐きかけられた・・私は犬以下の奴隷なの?彼と居ると女として扱ってもらえない。彼には私は只の雌犬でしかないんだ。良いわ雌犬で・・そう私は変態でサカリの付いた・・・そう思いながら服を脱いで行く 「もう少しいやらしく腰を振りながら脱げ!!色気の無い奴隷め!!」と頬に平手打ちが・・丁度最後のシャツを脱ぎ終わる時であった・・いきなり顔に 「いやぁ・・止めてください・・顔を打たないでお願いします許してください」と哀願したが、彼は髪の毛を摑んで自分の顔に近づけて「我慢しろ!!」今度は往復で平手打ち・・・「ぐぐっ・・」痛さとどうしてここまでされなきゃなのって辛い仕打ちだ。 彼は意に介さず鞄から首輪を取り出して私の首にかける。鞄には大人の玩具と言われるモノが沢山有る様に見えた。私はオナニーは指か前の彼に買ってもらったピンクロータしか見たことがない、ロータから比べると比べ物にならない様に大きかったあんなものが私の中に入ってくるの?ってか入るんだろうか・・・ 彼は私が覗き込んいるのを知ってゆっくり縄を取り出しながら・・後でゆっくり何本もオマンコに入れてやるよと 「・・・・・・」なんだ欲しくないのか?と言いながら縄を首輪に付けた。 「さすが18歳だけあって良い乳房してんなぁ・・張がたまらないな」と乳房を鷲掴みにした。 鷲掴みされるたびに私は彼の奴隷なんだって再認識する。乱暴な扱い女の子として扱われていない屈辱感が私を興奮させる。私の赤らんだ顔を見て「なんだ興奮してきたか・・変態雌め!さっき見たバイブが欲しいのか?」「はい・・入れたいです、でもあんなに大きいの私の性器には入らないと思います」「入る入らない・・入れる入れないは私が決めるの・・お前は私が入れようとしたら入れないといけない・・入る入らないじゃなくて、入れるんだ!!判ったか!」「はい・・どんなバイブでもA子のオマン・・いや性器は受入れます。」いつの間にか彼のオマンコって言葉を使いそうになった。「スケベな雌め!まだ18歳で高校卒業したばかりなのに自分の口からオマンコなんて言葉使って・・そうだな今度から性器なんて言葉はやめてオマンコと言いなさい!さぁオマンコといいなさい」「はい・・オマンコ」「何度も続けていいなさい・・・オマンコを指で掻き回しながら・・言い続けなさい」 「オマンコ・・オマンコ・・オマンコ・・ああぁ・・気持ちいい私のオマンコ・・・がぁ・・気持ち・・良い・・エエッ・・イキそうです・・ご主人様・・オマンコ・・オマ・・ンコ・・ダメェお願いです止めないでください・・A子をイカせてください・・うううぅ・イキます・・オマンコ・・イキます・・ああああああぁあぁ・・」とそのまま床に崩れ落ちた。彼は崩れ落ちた私の髪を摑み自分の股間に近づけた「休んでる暇無いぞ!!ご褒美だ・・ゆっくり咥えてみろ」とペニスを私の前に・・「ご主人様の肉棒だぁ・嬉しいです・・硬くなってる・・凄い舐めてます」「ああぁ・・ご主人様の肉棒凄く硬い・・・」ベチャベチャ・・唾液を含んだ舌と口で彼の大きく硬くなった肉棒の味を確かめた・・何度も何度も想像した彼の肉棒は硬くて愛おしい肉棒だ・・もう離したくない・・と何度も何度も丁寧に舐めあげた

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