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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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F子第2回~第1話


久しぶりの彼からの電話だった・・・三週間ぶり、の彼は「今日夜9時位にどうだ?」

彼の一方的な電話で私の中のマゾが一瞬の内にを覚ます。「はい・・判りました」と答える。

「今日はケツの穴責めてやるから・・・浣腸を忘れるな」彼はスカトロには興味を持っていない、彼が私のアナルを責める時には、浣腸をしてくるように指示される。私にとって自分自身で浣腸器にぬるま湯とグリセリンを入れて家のトイレで自分自身のアナルに注入する事が、屈辱的で興奮してしまう。トイレで強制的に排便が終わった後には簡単に指が二本入るほど、オマンコは濡れていた。

その日は思った以上に仕事に手間取り、退社した時にはもう8時を回っていた。一度家に戻ったのでは、遅刻してしまうので待ち合わせ場所の近くのファミレスに入った・・・・彼の好きなタイトなミニスカートと白いブラウス・・・彼と逢うまでに下着を取らなければならない・・・車の中でとっても良かったが、マゾのスイッチが入っている私の中の自虐性が、ここで下着を取る事を望んでいる。明るいファミレスのトイレは私の羞恥心を煽る・・・ブラとパンティをとる・・オマンコはもうグッショリ濡れている。乳首はビンビンに立っている・・・薄いブラウスの生地越しに乳首が透けて見える・・・あああぁ・・・ここでオナニーしたい・・・縄で拘束され彼のペニスに両方の穴を犯される・・・・とにかく我慢して客席に戻る・・・歩調に合わせて乳房が揺れる・・・と同時に乳首がブラウスの布に擦れて、気持ちいい・・・客席の戻っても自慰の欲求は留まるどころか余計に膨らんできた。食事時を少し過ぎたとは言え・・店内にはかなりの数のお客がいる。こんなところでオナニーなんて・・・できる訳ない・・でも我慢できない・・化粧ポーチを取り出し・・死角を作り乳首を指で抓る・・「うっ・・」足を閉じむき出しのオマンコを椅子に擦りつける・・・「はぁ・・」駄目だぁ・・・ため息が喘ぎ声に変わりそう・・・

いつもの待ち合わせの公園の駐車場の隅に車を止める。彼はまだ来ていない・・・3月といえどもさすがに夜になると冷えこんでくるが、火照った体に丁度良い冷気が心地よい・・・コートをとり彼を待つ・・とヘッドライトが近づいてくる。彼の車だ!

彼は駐車ラインを無視するように1mくらいの隙間を空けて、私の車の横に止めた。この隙間が私を全裸にして楽しむスペースである。周囲を街灯の明かりと彼の車のスモールライトが照らす、「裸になれ!」

「はい・・・」とスカートに手をかけ・・・ゆっくり脱ぎ始める、剃毛したオマンコには愛液が光っている。ブラウスを脱ぎ全裸になる。彼は赤い縄を取り出して、私を縛りだす、亀甲縛りで縛ると、「さぁF子のオマンコを見せてみろ!」私は彼の前にお尻を向け両手を後ろに回し・・・お尻を彼の前に突き出し・・「F子のオマンコはもうたくさん濡れています・・・」彼の指が割れ目に添って、愛液をすくいアナルに塗り・・「今日はここをたくさん責めてあげるからな・・楽しみだろ・・?」

「はいぃ・・」彼と再会して以来アナルプラグで毎日拡張してはいたが、一年半以上アナルは使っていない・・・大丈夫かな???とは思うが、あのペニスが狭いアナルにゆっくりねじ込んでくるあの感覚は、陵辱されているって感じが堪らなく興奮する。

彼はウォーマーコートを取り出し・・・「これを羽織っていろ・・でもボタンは留めなくていいぞ・・それからどうせオナニーしたくて堪らないんだろう」とペニス型の小さなバイブと「今日はこれを付けていろ」黒いパンティを彼から受け取り、言われるままにパンティをつけた。彼は車を発車させながら「大きく足を拡げ・・オナニーしろ!」9時過ぎとは言えまだ街には人も歩いている勿論左右には車が・・・羽織っただけのコート隙間から乳房が、観ようと思えば丸見えである。私は彼の言われて通り足を広げバイブをオマンコに突っ込み乳房を揉み・・オナニーを始める。羞恥心と自虐性が私をあっと言う間に絶頂へと導く・・・「はああぁ・・・もうイキそうです・・」横を見るとトラックやワゴン車が追い越し車線を通り過ぎる。左ハンドルだから走行車線を走ってると、追い越しざまに助手席は丸見えである。「あああぁぁぁ・・・観られてるよぉ・・凄い・・観られてる・・オナニーしてる所見られた・・嫌ぁ・・観ないでぇ・・」

「ご主人様・・イッて宜しいですか?もう限界です・・・イカせてください・・お願いします」と哀願する。

「いいぞ・・何度もイッてしまえ・・・今からもっと恥ずかしい目にあわせてやる」と彼は車を高速道路に向かわせる。都市高速道路から下関ICに向かう・・さすがに高速道路では覗き込む運転手はいないが、私のオナニーは停まらない・・彼に見られているだけで興奮する・・・「もっと乳房を見せろ・・・もっと足を広げろ・・」「はいぃ・・・観てください・・私の恥ずかしいところをもっと見てください!!」

私は車の運転が苦手で自分の運転で高速道路など乗ったことが無いのと、車の中のオナニーしている興奮で状況が理解できてなかったが・・・彼の車が速度を緩めICを下りた・・・・料金所が・・・彼は一万円札と通行券を私に渡した・・・・彼の車は左ハンドル・・高速に入る時は自動発券機だから気にも留めなかったが、助手席側が料金を支払いを・・・と気付いた時にはもう遅い・・・乳房を出し脚を拡げたままオマンコにはバイブが入っている・・慌てて閉じたが・・バイブは閉じた足の間で音を立てて動き・・・乳房は無防備のままである。料金は600円、料金所のおじさんはチラチラこちらを観ながらゆっくりとお釣りを数える。お釣りを受け取る時にはコートで隠していたが・・・いやらしい視線が私を刺すように見つめる・・・・・

「もっとを触れ・・・」パチーン!!とお尻を平手で打たれる・・・「尻の穴丸見えだぞ・・何回この穴を使った?どす黒くなってるぞ?」

「おまえ・・尻の穴を使ってオナニーしただろ・・」確かに以前彼と連絡しなくなって、以来オナニーする時にたまアナルバイブを入れてオナニーすることがあった。

「はい・・アナルバイブを使って・・オナニーするのは大好きです・・今日は私のオマンコとお尻の穴を使って楽しんでください」屈辱的な言葉が次々と私の口から出て行く

彼の家に着きシャワーを浴びて白いランジェリーに着替えて、私の体には麻縄が・・食い込んでいる。の長い責めは今始まったばかりだ・・・・・

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