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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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R子~出会い第2章


バイブは久しぶりだ・・・自宅でのオナニーはピンクローターしか使っていない、クリトリスを刺激するだけで絶頂を迎えるが、それ以上に挿入した方が感じる。自由に動く指をオマンコに入れて掻き回す・・・オナニーは好きなほうで・・恥ずかしいけど・・回数は週に5~10回、休みの日は朝・昼・夜自分を慰める事もあった。

後ろ手に縛られ自由を奪われた状態で、バイブで犯される・・・堪らない状況、オマンコからはいやらしい汁がドンドン流れ出している。

「R子なんだこの汁は???」とわざと聞こえるようにグチャ・グチャと音を立てながら強弱を付けてバイブを出し入れしされる。がバイブの動きを追って上下左右に動く、彼は腰の動きを見ながら深く・浅くアクセントをつけながら、私の気持ちがわかるように焦らしながら、バイブを操る。

「はぁ・・もうダメェ・・イキそう・・」バイブの動きが激しさを増す・・・

「俺の了解無しにはイクとお仕置きだぞ!!イク時は声をだしてイクんだぞ・・判ったか!」

絶頂の波が私を包み込み始める・・・「ああああぁ・・激しくしたら・・ダメェ・・イッちゃいそうです・・・」彼はバイブの動きをゆっくりして・・・・「もう少し我慢しろ!!」

「うううぅ・・・」膣の力を抜いて、絶頂のを遠ざける・・・

彼は少し間を入れて、バイブの動きが、また激しさを増す・・・・「ああああぁ・・うわぁ・・イッちゃぅ・・・」どんな事しても我慢できない絶頂感が私を襲う・・・

「イキます・・イッて良い??」彼に聞く、もう限界だ我慢できない・・・オマンコは痙攣しだそうとし、愛液が白濁して汁が太腿まで垂れてきている。「うううぅ・・・イキます・・イキます・・・・あああぁ・・」

「まだ駄目だ!」ズポッっといきなり彼はバイブをオマンコから抜き取った。本当に絶頂を迎え様としている時であった・・快楽の対象を一瞬で抜き取られ・・私の時間は停まった・・・「いやぁ・・・・どうして・・・いやぁ・・いやぁ・・いやぁ・・入れてぇ・・」腰を動かしておねだりする・・・体の自由が効かないということは・・彼に完全支配されているという事・・絶頂を迎えるのも迎えられないのも・・彼の思いのまま・・・この状態では彼の言う事がすべてである。この快感を止められヒク付いている私のオマンコの昂ぶりを止めるのは従順に服従するしかない。

「お願いします・・・イカせてください・・・お願いします・・」後ろ手に縛られ両足を大きく拡げて、恥ずかしい部分を彼の前に晒して、視界はアイマスクに遮られた格好は屈辱的であるが・・・自虐的な快感を味あわせてくれる。

「R子はそんなにイキたいのか??」「はい・・お願いします・・イカせて」彼が喜ぶように腰をうかせて濡れたオマンコをヒク付かせながらおねだりする。「ここにバイブを入れてください」

「いやらしいオマンコだなぁ・・」彼は嬉しそうに私のオマンコに指を突き立ててくれた、オマンコは二本の指を簡単に咥え込む「・・・指二本では足りないみたいだな・・本当に淫乱なオマンコだ」と何かを取り出して、私の口元に近づけてきた。

「ほらお前の好きなものだ・・・咥えてみろ!」今のバイブよりも大型のペニス型バイブを咥えさせられた。ペニスで言うカリの部分が凄く大きくて私の口には入りきれない位の太さである。

「R子がそんなにイキたいなら好きなだけイカせてあげるよ」両足の縄をバイブに巻き付け固定し、彼はバイブのスイッチを強にして私のオマンコに挿入した。思ったより簡単に私のオマンコは大型のバイブを咥え込んだ。「はぁあぁ・・いやぁ・・・大きい・・私のオマンコが壊れるぅ・・」「太いのぉ・・・オマンコが一杯になってるぅ・・もうダメェ・・」何度も絶頂を止められた私のオマンコは敏感になっている。

固定されている両足を動かすとバイブはより深く入ってくる・・・「イック・・・・イク・・イク・・あああぁ・・」体全身がピクピク痙攣し始める・・・・「いやぁ・・止めてぇ・・バイブを止めてぇ・・」痙攣を始めた両足の動きに反応してバイブが深く挿入してくる・・・彼は完全無視している。彼の気配が感じられない・・視界を奪われて状態で不安感が・・・・突然テレビの音が聞こえてきた・・クイズ番組のようだ・・煙草の匂いも漂ってきた・・キッチンの方向で何か音が聞こえる・・コーヒーメーカーでコーヒー豆をひいている音が聞こえる・・・

バイブは動きを止めない・・・両足の動きを止めてバイブが深く入ってくる事はなくなったが・・・振動とオマンコの中で先端がいやらしい動きをしている。徐々に吐く息が荒くなる・・また感じてきた・・「ああああぁ・・いやぁ・・また気持ちが良くなったぁ・・・・」

腰が自然に動き出す・・・快楽を求めて両足の動きが激しくなる・・・大きな絶頂の波が私を包む・・・・「またイクぅ・・・イク・・イク・・イク・・」ぐったりとした私の身体をバイブが容赦なく振動を与える・・・「お願いします・・・バイブを取ってください」コーヒーの香りと煙草の匂いで彼が居間にいることはわかるが、ベットの方まで近づこうともしない・・・このまま・・・なの???あと少ししたらまた快感が・・何回繰り返せば・・・・・

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