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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子出会い~第1章露出調教

2005年春・・・卒業式も終わり、来月からの会社勤めが憂鬱&不安・・・こうなるとダルかった学校生活に戻りたい気もする朝登校途中の学生を見ると少し羨ましいような微妙な気持ち。
今日はSMサイトで知り合った人と約束しました。どんな事されちゃうんだろう?少しヤバイ人だったらどうしよう?電話の感じでは普通だった、この2週間メール調教を受けてオナニーさせられ画像まで写メで送っちゃったし、でも凄く気持ちが良かった。公衆便所や繁華街に止めた車の中、昔から犯されたいと言う願望と恥ずかしいところを人に見られたい願望が強くて
初めてのセックスは高校2年生の時35才の男だった。痛かったけど・・・痛感と快感の区別がつかなかった。少しSっ気のある彼とのセックスは、性器やアナルを玩具で攻め立てられたり、陰毛を剃られたり、夢中で彼の肉棒を咥えていた。以来1年3ヶ月付き合って、先月別れました。今度の人は43才、前の彼よりもまだ年上で私よりも25才も離れてる。勿論同年代の男とも何度か付き合ってセックスはしたけど全然駄目だった。早いし下手だし・・・・

午前10時待ち合わせは以前通っていた家の近くの中学校、メールでお互いに顔確認している、待ち合わせには問題は無いはず、初めてのSMプレイを想像して昨晩は寝付けず知らないうちに性器を触っていた。ローターで何度も達したのに・・もう下着が愛液で汚れているのが判る、まだ18歳でこんなに淫乱女になっちゃって、これからどうなるのだろうと不安がある。でも男の肉棒を咥えるとそんなことなんてどうでも良くなる。
 相手の男性は黒い国産の2シーター車って言ってた。今のところそんな車は見当たらない
10時を少し回った時、黒い車がUターンして、中学校の前の歩道に寄せてゆっくり私の前に、相手の人だと確認できた。
運転席側のドアが開き男性が姿を現した
「A子ちゃん?初めまして翔です」
さりげなく助手席側に歩いてきてドアを開け「どうぞ」と私は従う・・・
「どうです・・・メールで話したけど・・緊張してる?」
「ハイ・・・少し」
「当たり前だよね・・知らない人にいきなり逢って緊張しない訳ないし、食事にはまだ早いし
そうだA子ちゃんゲーセンでよく遊ぶって言ってたね・・行く?」
「でも近くだと知ってる人に逢うし・・困る」
「少し離れれば大丈夫だよ・・行こう」
 と強引に山口方面に車を走らせた、確かに私の行動範囲なんてたかが知れているので少し走ったら知っている人なんて居なくなる。年齢を感じさせない男性の横顔をみて、この人ならf大丈夫と自分に言い聞かせた。
ゲーセンでプリクラ撮ったり、UFOキャッチャー・コインゲームで遊んだ後、食事はイタリアンレストランだった、事前にネットかなんかで調べたのかスムーズに店に着いた。
「どう?少しは緊張ほぐれた?」
「うん・・楽しいよ!・・若い子と遊び慣れてるんじゃないですか?なんか全然違和感ないし」
「そんなこと無いよ・・こっちもそれなりに緊張してんだから」と笑って答えた。笑顔が感じの良い・・・この後のこと考えるよりも先にこの人の肉棒を咥えている自分を想像して性器の廻りが熱くなって来た。

「これからA子ちゃんを調教するけど。初めてだよねSMは?」
「そう・・バイブとかアナルとかは経験ありますが・・・縛られたりとかはないです」
「いやならこのまま帰っても僕は構わないよ・・・こういう関係ってお互いの感性が合わないと難しいからね」

「いえ・・・お願いします。やってみたいです。どこまで出来るかわからないけど・・・」
「そう・・・・じゃそうするか、でも一度調教はじめたら、どんなことでもやらなきゃ駄目だよ・・
この前メールで公衆便所でオナニーした様にね」
隣の客はに聞こえるんではないかと気になったが
「ハイ・・・判ってます」
「では今からA子は僕のマゾ奴隷の候補ですね」
「はい・・宜しくお願いします」
「それでは最初の命令だよ・・・・」とビニール袋に入ったプラステック製の楕円球と四角形のモノをテーブルに出した。いきなり出されたから一瞬把握できなかったけど、リモコンが付いたバイブだった、慌ててテーブルの下に隠した。
「何で隠すんだ・・・?」
「でも・・・」
「まぁ良い・・・今からトイレに行ってそれを付けて来い!!、それからブラウスの下のブラジャーは外してきなさい」
「えっ・・」まさかプレイはホテルでと思っていたので、さすがに躊躇していたら、
「嫌なの?命令を聞けないならこのまま帰るよ」
今まだやさしかった言葉が冷淡な話し方に変わってる。この人Sのスイッチ入っちゃったの?
でも今日は白のTシャツにスプリングコート、ブラ取ったら透けちゃうし・・・でもこんなところでバイブで弄ばれる自分を想像したら・・・私の中で何かが弾けた。
「はい・・判りました!少し待っててください」とトイレに行こうとしたら
「ちょっと待て・・・私の言うことを少し戸惑ったよね」
「はい・・急だったから、少しどうしようかなって思ってしまいました。」
ゲーセンで遊んで食事して少し打ち解けて会話も友達の様に話せてたけど・・いつの間にか又最初の話し方に変わっている。

「そうか・・・仕方ないよね初めてだから本当はこのまま帰るとこだけど・・・どうしようか?」
「私頑張って命令を聞きますから帰らないでください。お願いします」と哀願する言葉が自然に口から出た。
何で????普通ならふざけろって帰っちゃうところ・・・私を抱きたいって男その気になれば居るのよ!!と思ってるけど、言葉には出ない・・よく考えるといつの間にか話し方が戻ったって思っていたけど、違う私の方のマゾのスイッチが入ってから、この人をご主人様と思っているから話し方が丁寧になってるかも・・・・
「それでは・・トイレではなくて今ここでバイブを入れて、ブラを取ってみろ」
信じられない言葉であった、昼時レストランは8割方客が入っている。現に左右隣席にはカップルが楽しそうに食事を楽しんでいる。
迷っている暇はない、この人本当に帰ってしまいそう、ここで又迷うと今度はどんな命令が・・
どうしよう・・でも今帰って欲しくない
「わかりました・・・」仕方なかった・・・この言葉しか選択肢は無いと思っていた。
今日はジーンズ生地のミニスカートコレも昨日のメールでさりげなく言われた事であった。
優しさ・言葉・笑顔を見せて、私を手の中で完全にコントロールしている。

幸い周囲はカップルばかり、自分達の会話に集中している。まさかここでこんな事するとは誰も考えないはず、私は両足を拡げた。
バイブはヒヤッとした感触だったが直ぐに体温に吸収された。驚いた事に私の性器はもう濡れている、ねばっとした愛液が下着を汚している。
ブラのホックは直ぐ外せたがやはり肩紐を抜く時は姿勢に違和感がでる、左隣の男性のほうがチラチラ視線を送り出した。男性が相手の女性と話し出した瞬間にTシャツのしたからブラを取り出した。見られなかったと安堵感とともに右側のテーブルに目をやったら、目を丸くした男性と完全に目が合った。見られてた、左の席ばかり気にしてたから・・・困った顔であの人を見ると「見られたね!」
「はい・・・どうしよう、早く店を出たいのですけど」
「まだコーヒが来てないよ」
「でも・・・恥ずかしいから・・お願いです。お店を出たい」
「駄目ですよ・・今からだからね、楽しみは・・」と冷淡な言葉が返ってくる。
その時・・・ブィーンと性器の中でバイブのスイッチが入った。
「ひっ。。」
愛液でかなり濡れていたので、落ちたら不味いと思い膣の奥まで入れたバイブが、子宮を刺激する。しかし直ぐ動きは止まった・・・安心してたら又振動が始まる。
今度は10秒くらいで止まった。
「お願いスイッチを入れないで・・・周りに気づかれる。」
又振動が、子宮と膣の内側をバイブが動き回る、店のBGMは環境音楽でボリュームは押さえられている。店にそぐわない機械音は、聴かれてるかも不安を煽る。でも子宮の芯から湧き出てくる気持ち良さと羞恥心、屈折した快感、罪悪感、色んなものが私の頭を支配してきた、本能で感じてきた。以前バイブは不定期に動きを続ける。時には短く時には長く、額には汗が滲み顔は赤く染まってきた。
「暑そうだね・・・サマーコート脱ぎなさい!」
「はい・・」と素直に答える。サマーコートの下は白色のぴっちりとしたTシャツ、さっきからの責めで乳首は立っている。
右の客が怪訝そうな顔をして席を立った。左の男性もブラをしてない事に気づきチラチラと視線を感じる。
「どうだ?」
「はい・・気持ちいい・・凄く熱いんです。」
さっきまで動きが止まると安心してたはずなのに、今は早くスイッチを入れて欲しいと思うようになっている。この人はそれを見透かしたように、スイッチを切って様子を見る。
「スイッチ入れて欲しいのか?」
「・・・・・はい!欲しいです。スイッチ入れてください」
「では今からレベルを強にして、動きっぱなしにしようね」
動き出したバイブは今までと違い変則的な動きで振動も凄く強い、断続的に動いたり、急に止まったり激しくなったり、弱くなったり当然音も大きくなる。
隣の客はもうおかしい事に気づいており、カップルでこちらを見ている。
気持ちいい・・凄く気持ちいい・・こんなになったの初めて凄い快感・・・・でもイクまでの快感ではない。
「イキたい、早くイカせて・・・お願いです。」彼は満足そうな顔をしてコーヒーを飲んでいる。
「そろそろ出ようか」と席を立つ準備をしだした。
私も急いで彼の後を追うが、脚が思うように動かない、やっとの思いでたったが両足を交差させると膣の中で動くバイブを挟むようになり、刺激が強くなる。
レジを済ませた彼と一緒に店を出た、腰に手を回してきた彼に少し寄りかかるような姿勢で歩き出した。彼の手は腰からいきなり乳房を鷲掴みにしてきた。
「フゥーン」自然と声が出てくる、もうどうでも良かった、もっと揉んで強く揉んで・・・・郊外と言えども目の前の道路にはかなりの車の量である。車内からはその行為は丸見えである。
車に付いた時に、一気に乳首を強く抓られた、ビーンとした刺激に耐えれず脚からガクガクと崩れ落ちた・・・「イッちゃいました・・・」

車内では彼の命令でシャツとスカートをを捲り上げ、夢中で性器を掻き回している。
左手の指がもう2本入っている。ジュポ、ジュポと淫靡な音を立ながら右手は彼のジーンズの股間を弄っている。舐めたい、咥えたい、しゃぶりたい色々な表現で哀願しても答えはNOであった。
車は横道に逸れて山道に入った、ホテルに行くのかと思ったがまだ野外での調教は続く様である。道路沿いの草むらに車は止まり、私は彼の言葉を待った 
「ここで全裸になれ」
躊躇せずに私は「はい」と小さく返事をしてスカートのホックを外した。もう命令に従う事が当たり前になっている。
彼はシャツからあらわになった乳房の周囲をゆっくり舐め始めて、唾液をタップリ含ませた彼の舌は、乳輪の廻りそして乳首をゆっくり噛み始めた、強弱を付けながら、身体が小刻みに震える。ゾクゾクとした快感、レストランで弄ばれた後に外で裸になって乳首をかまれている。3時間前にはこんな淫乱女ではなかった、催眠術に掛けられた様に、ジーンズの上から彼の硬くなった肉棒を握り締めながら

「噛んでください・・私の乳首もう少し強く噛んでください・・・噛まれたら頭が白くなるくらい気持ちがいいんです・・ううっ・・・噛んで・・噛んで・・・・もう嫌ぁ我慢できないです。ここで入れてください」

「入れるって何を?・・どこに入れるんだ?チャンと声に出していってみなさい!」

ぎゅっと握り締めた肉棒をさらに握り返しながら「ご主人様の肉棒をA子の性器に入れて欲しいんです」会う前に男性器を肉棒と女性器を性器というように言われていたまま言葉にした。

「もう少し我慢しろ!!」と冷淡な言葉が私の性器を伸縮させる。

いくら山道言っても、道路から丸見えの場所で全裸になり、ゆっくり彼の指で弄ばれた後、赤い縄を掛けられた。

縄で拘束された快感が、全身を振るわせる。

「縛られるって・・・気持ちがです・・なにか抱きしめられているみたいです。」
股間に通った縄にバイブを固定して 、びしょびしょに濡れた性器に挿入される。
「あーーん・・・」思わず吐息が漏れる
「そこでオナニーしろ・・!!良いというまでイクんじゃないぞコレは命令だ!!」 
「で・・でも・・バイブ入れられただけで・・イキそうなんです」
「命令だ!!良いと言うまで絶対にイクな」声が大きくなり、絶対服従を要求する。
「こちらに尻を向けろ、道路から見えるように尻を振りながらオナニーしろ・・早く車が来るぞ!!」
下から乗用車が山道を登ってきている。早く・・・しないと見られちゃう・・でもイッたらお仕置きが待っている。
尻を振りながら、彼の口からイッテ良いの言葉が漏れるのを待っている
「まだですか?早くイケッていってください・・早くしないと見られちゃう・・・お願いです」
「まだだ・・・もしイッタら調教はここで終わりだぞ!!」
「それは嫌ぁ・・・絶対に嫌ぁ・・・お願いイッテいいですか?いやぁ・・車が来ちゃうよぅ・・・みられちゃう」
エンジン音が近づいてきて全裸に赤い縄を掛けられながら・・道路に向かってお尻を振っている。
こんな姿絶対に見られたくない・・・でも・・

「嫌だぁ・・・車が来ちゃった・・見られちゃう・・嫌ぁーーーー」草むらに隠れようとしたら彼の両手はそれを拒びながら一言・・・「イッテみろ・・・」と耳元で呟いた。

エンジン音を残して車は通り過ぎていった・・私は「ギャーー」と言葉にならない大きな声で叫びながら、彼の腕の中に倒れこんだ。イクというよりも・・・頭の中がボォーとして一瞬意識が飛ぶような・・・初めての感覚でした。

 

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コメント

うぉお!もう何でもアリww

ホテルの部屋に入った瞬間にいきなり豹変してパックンされたw
そのまま顔にぶっかけたら20マンくれてテンションぶちアゲwwww
金持ちってホント底無しだよな・・wwwww
http://rexfoot.net/sedol/3a0lvb4X

うぇあははあはわ!!wwww

初体験なのに内容が濃すぎたーー!!
前立腺マッサージまでされると思わなかったよ・・・
もう頭真っ白で連続でイきまくりwwwwww
気持ちよかったけど、3日間ケツが痛かったよ(^^;
10マンの為なら仕方ないか・・ww
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