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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子パイパン~第1章

今回の1~2章は場所が場所の為撮影していません・・3章以後の画像となりますがA子の痴態をイメージしながら読んで下さい
また、エログランキングにも参加しましたので宜しくお願いします。

「A子今日は久しぶり・・お前を虐めようかな、どうだ・・?」彼と知り合って既に3ヶ月経過していた。SとMの関係以外に年齢差22歳の彼氏として毎週土日になると彼のマンションに泊まりに行っていた。カラオケやゲーセン・ドライブ等色々なところへ連れて行ってもらっていた。街を腕を組んで歩くとそれはまるで親子?それとも援交?彼は全く気にはしていない様子だが、セックスも深夜まで遊び歩く為に・・ノーマルセックスで終わることもある・・・SとMになるときは彼の一言から始まる・・・・

「虐めようかなぁ」その一言を聞くと身体中のアドレナリンが下半身集中するようにオマンコは口を開き愛液の分泌が始まり、そして2週間ぶりに私は責められる。

小倉のレストランで食事後のコーヒーを飲みながら・・「最近陰毛が伸びてきたな・・・今日は綺麗にしてやるな・・」

とても昼下がりにおしゃれなカフェでする会話ではないんですけど・・・(笑)今日の私は、デニム地のミニスカートにメッシュのストッキング+彼の大好きなガーターベルト上は体の線がくっきり出るTシャツにブルゾンを羽織っている。

「ブルゾン脱いで・・トイレで下着を取って来い!!」私は「はい!」といって席を立った・・・午後1時半・・これから彼の長い責めが夜まで続いていく・・・

トイレでスカートを捲りガーターの上からはいている、ショーツを取る確かに彼の言う通り陰毛が少し生え始めて少しヒリヒリする。

オマンコは既に濡れてショーツに染みがついている。便器に座って覗き込むとクリトリスの勃起は始まり、小陰唇は開きかけ・・・ブラのホックを外しTシャツから抜き取る・・感度の良い乳首はもう立っている・・・ブルゾンは席に置いたまま・・Tシャツから両方の乳首がはっきり判る。シャツにすれて乳首は益々硬くなっていく。えぇ・・どうしよう・・下着付けていない事、ちょっと観ただけで判る・・・さすがにこのままトイレからでるのは躊躇してしまう・・・この状況が私のMを刺激する・・オマンコから多量の愛液が分泌し始め太腿をつたう。トイレットペーパーで小陰唇のあたりを拭う・・

身体がビクッと震える・・快感・・「ああぁん・・」思わず吐息が漏れる・・ヤバイ感じてきた・・触りたくなって来ちゃった・・オナニーしたい・・したい・・したい・・

「もう良いや・・」いきなり右手の指を二本入れて、乳首を触る・・第二関節までずっぷり入る・・・クチャ・・クチャといやらしい音を立てて・・出し入れする・・満足できない・・乳首を思いっきり抓る・・ガーンと殴られたような快感・・もう駄目・・クリを思いっきり抓る痛いけど・・気持ちいい・・私・・こんな所でオナニーしてる彼から言われたわけではないのに・・・もう停まらなかった・・・Mの本性が羞恥心を排除して行く・・・意を決して、トイレのドアを開ける・・・私は愛液で汚れた、手を洗い彼の待つ席へ向かう・・・

「遅かったな・・・手を見せてみろ・・両手をテーブルの上で開いてみろ」

私は言われて通りに・・・手のひらをテーブルの上で開いた・・彼は指を広げて1本1本触りだす、両手の皮膚から汗が・・・「爪の間に・・汗と違い粘々してるけど・・どうしてだ?・・お前オナニーしただろ・・」タイミングよく両横の席は空席である。

「・・・そんなことしてません」・・本当か?とそばにあったスプーンをわざと床に落とす「こっちに尻を向けて拾って観ろ・・」パーティションに囲まれてるといっても、個室ではない客席である。しかし・・言われた通り彼にお尻を向けて、スプーンを拾う・・どう観ても不自然な行為である。彼はいきなりスカートを捲り・・オマンコを確認する。私は声を出す事もできない・・・彼の指が小陰唇を開いて・・膣壁を弄る・・・「良いぞ席に着け」

「なんだ・・もう濡れてるのか?」「ご主人様お願いします・・・早く虐めてください・・もう我慢できない・・今日は凄くいやらしくなってます・・・」

彼はメインの商店街から細い道を入る。午後2時前だというのに辺りは街頭が必要なほど暗い、雑居ビルが立ち並びその間を雨避けのアーケードがさらに建物の安っぽい外壁には、風俗店やストリップ劇場のネオン文字や看板が場末の雰囲気に拍車をかける。「ここだ入るぞ・・」映画館?入口の上部にはDVD全盛の今の時代に死語となりつつあるポルノの文字が、タイトルも二昔前の「団地妻・・・」「昼下がり・・・」「ここに入るの?」と目で問う・・彼は私には構わずロビーへと進む・・・ロビーに屯している数人の中年の男と目が合う、好色な視線で私の体を舐めるように視姦する。下着をつけてないことを気が付く・・・                         

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