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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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F子調教再開~第1章

1年半ぶりの彼からの電話だった・・・

「久しぶり・・だなぁ・・」本当に久しぶりの彼の声を聞いて、色々な事が頭の中を駆け回っていた。バイブを挿入されたまま公園を散歩したり、真夜中の競技場のスタンドで全裸になり蝋燭を垂らされたり、彼と逢う時には下着は許されていなかったこと、人気のない駐車場で着ている服を脱がされ縄を掛けられる。人気がないといっても全裸で車の外に出されると言う事は少し抵抗があったが・・・いつの間にか見られてもって言う気になっていた。

「じゃ・・明日午後10時にいつもの駐車場で待っているよ・・」少し話した後、彼の言葉に「はい」と返事をしていた。今付き合っている男性はいるけど、私の本当の性欲を解消してくれてはいなかった。軽い絶頂感は味わえるけど・・SMの重くて長い絶頂感はノーマルセックスでは味わう事ができずにいた。明日彼と・・と思うだけど子宮の芯が熱くなっている・・・当日午後に入って仕事が手に付かず・・下半身が熱くなり、椅子に座っていてっも太腿を擦り付け慰めていたが、我慢できずに職員用のトイレでオナニーをした。約束の時間が近づいてきた。以前のように下着を付けない事には抵抗を感じていた・・・家を出るときには下着は付けていたが、やはり考え直して近くの公衆便所でブラジャーとパンティーをバックに押し込んで、待ち合わせ場所に向かった。約束の五分前に着いたが、既にイタリアの二人乗りの車がアイドリングしていた。私は右側の助手席のドアを開け乗り込んだ・・・「久しぶりね・・・」「そうだな・・男出来たってな・・今日は大丈夫なのか?」「毎日逢っている訳じゃないし・・大丈夫よ」

「約束覚えていたの?」と彼の手は急にブラウスの上から乳房を摑んで来た

「あうっ・・」久しぶりのノーブラでブラウスの布に擦られて・・乳首は既に硬くなっていたる所にいきなり、強く摑まれたので・・喘ぎ声が出てしまった。「この分だとオマンコの方も濡れているな・・・相変らずだな・・」私は黙っていた・・・「外に出ろ」予想していたがやはり前のようにここで縛られるんだ・・私・・駐車場の向こうは公園が広がっている、街頭の灯りにカップルやジョギング中のランナーの人影が・・外に出てブラウスのホックを外す・・・乳房が露わになる・・スカートも同様に取る・・ハイヒールとガーターストッキング姿が車の窓に映し出される。彼は縄を取り出し私を縛り始める久しぶりの麻縄の感触と匂い・・縛られる拘束感・・「うっ・・」・・・「はぁ・・」「あぅ・・ん」吐息から喘ぎ声に変わっていた。膣からの愛液が太腿を伝う・・・1年半ぶりにマゾの本性を曝け出す・・・「いいいぃーーご主人様もっと締めてくださいぃぃ」


ジュポジュポ・・ジュルジュル・・と一時間後には彼のマンションアイマスクをされたまま、彼のペニスを咥え込んでいた・・・久しぶりの彼のペニスを夢中になってしゃぶっていた。麻縄の拘束感に酔いしれながら・・・腰をくねらしオマンコに食い込んだ麻縄の感触を楽しむ・・痛いほどクリトリスが膨れて麻縄の感触が快感に変わっていく私の身体は既にマゾの快感を楽しんでいる・・・

「そこに仰向けに寝てみろ」

「はいっ・・」言われた通りにブルーシートの上に仰向けになる・・体を動かす度に麻縄は容赦なく乳房・オマンコを締め付ける。「あああぁ・・気持ちいいぃ」

「相変らず変態マゾ女だなぁ・・・こんな風にされたかったんだろう?」と足の指でオマンコを弄ぶ・・・「これも大好きだったよな・・・」と洗濯ばさみで乳房を挟む・・・

「うっ・・・痛い・・・」彼は構わず乳房に洗濯ばさみを付け続ける・・・痛さで体を動かす度に麻縄はクリトリスを刺激する・・・いつの間にか乳首が硬くなり痛感と快感の区別が付かなくなる。暫くすると「もっと・・・洗濯ばさみをください」と哀願するマゾ女がいた。彼は私の股間を足の裏で踏みつける・・・麻縄がオマンコに食い込む・・・私の喘ぎ声のトーンが上ってきた・・・彼はオマンコを蹴り始める・・・「あああぁ・・・痛くて気持ちがいい・・もっとご主人様蹴ってください・・滅茶苦茶にしてぇ・・・」

「どこまでスケベなマゾ女だ・・・蹴られて喜んでいるのか?こうか・・もっとか

オマンコがどうなっているか拡げてみてやるぞ・・・」私は大きな絶頂感に包まれた。

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