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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子SMホテル調教第5章

大きく脚を拡げて、愛液で光っているオマンコを指で掻き混ぜながら・・・「こんなに濡れています」指を動かす度にグチョ・・グチョと淫靡な音が聴覚から全身に興奮の渦が私を支配してくる。彼は無言でゆっくり縄を用意して私の身体を縛り始める。縄がこすれて、身体中を刺激する。ギュッ、ギュッと乳房をお腹・脚を締め付け始める。最後に私の両手を牢に縛り付け私を見下ろし、足先で乳房やオマンコを刺激する。足で身体を触られ屈辱的な行為に私は反応し、愛液を垂れ流す。「うっ・・うぅ・・もっと・・きつく足で踏んでください」その言葉に彼は嬉しそうに足先を口に寄せる、私は「はぁ・・」と吐息を出し唾を溜めた口で彼の足先を舐め始める。びちょ・・ぐちょ・・ぐちょ彼の足先は快感で震えだしている。「うっ・・」と声が漏れ出している。感じているんだ・・・嬉しいぃ・・今なら彼のどんな処でも、彼から出るものならなんでも口に入れても構わないと言うような気分になっている。たとえ彼の排泄物でも口に出来るかもしれない・・・・以前にSM小説で排泄物を掛けられたり・・飲まされたりする行為やスカトロのシーンには違和感あったし・・・嫌悪感もあったが、今はその行為自身に理解を示す事が出来るかも???SMの信頼感や愛情を図る行為?彼のものなら何でも口に出来る、それ程愛している???でも歳離れているし・・恋人??でも今までの男性では、こんな事思わないし「性奴隷」と言う言葉がピッタリなのかな??・・・と思考を巡らせている間も彼の責めは止まらない。無意識のうち彼の口から垂れてくる唾を嬉しそうに飲んでいる・・・「もっと・・ご主人様の唾をかけてください・・美味しい」彼は両足を牢に固定し身動きが出来ない状態で、黒いローターを持って来て、下着の上から焦らすように乳首・乳房全体・お腹・太腿とゆっくり振動しながら私の身体を弄ぶように動かしている。彼はパンティの隙間から愛液でびっしょり濡れているオマンコに指を入れて、「見てみろ・・こんなに糸を引いてるぞ」彼の指の先にはねっとりと纏わり付くような私の愛液が照明の灯りで淫靡に光っていた。

「相変らずスケベなオマンコだなぁ」とローターを身体から話すと立ち上がって指の先をオマンコに挿入した。「あーーん・・」歓喜の声が漏れる・・足の指をオマンコに入れられて・・親指をズッポリ咥え込みながらヒクヒクと痙攣を続けている。「もっと・・足の指をオマンコに入れてください」バイブの振動で快感とまで行かない、むず痒いじれったい感覚が身体全体を支配してもっと刺激が欲しかった。もう足の先でも構わないから・・・・腰が意識もせず彼の足の指を咥え込もうと動き始める。絶頂が私を襲ってくる・・「A子足の指でイッちゃう・・」腰が痙攣し始めエクスタシィーに達するそのタイミングで彼の指はオマンコから離れた。足の指を私の目の前に移動させ・・「お前のいやらしいオマンコで汚れた・・・綺麗にしろ」屈辱感がマゾの血を沸き立たせる。舌を出しゆっくり舐め始める、彼の目を見ながらいやらしく舌を動かしながら口を精一杯開け彼の足指を全部咥えたい衝動に駆られる。このまま何時間でも舐めたい。・もう少しでイクところだったのを停められ、自分のオマンコ汁の付いた足の指を舐めさせられて完全に自虐性に目覚めた。滅茶苦茶にして・・・と言う言葉が本当に理解できる。鞭で叩かれ・蝋燭を垂らされ・アナルを弄ばれ・・たい!!

「よし良く綺麗にできたな・・ご褒美だぞ・・オマンコに入れてやる」とローターを下着の上から縄に固定しただけでスイッチを入れた。ローターは電気的振動により動くが丁度ブランコのように私のオマンコの廻りをむず痒い刺激だけを与えて動く・・いくら腰を振ろうとローターは意地悪くブランブランと逃げ動く・・・ブーンという機械音が焦燥感に拍車をかける・・・「いやぁ・・・ご主人様ぁ・・こんな事・・しないでください・・もっとチャンと当てて下さい・・・お願いです・・お願いです・・バイブをオマンコの中に入れてください」彼は椅子に腰掛け煙草を吸いながら・・「まぁ・・風呂にでも入ってくるな、少しこのままで待ってろ」と牢屋から離れていった・・・「止めてぇ・・・意地悪しないでぇ・・このままじゃ嫌です・・」ローターは私のオマンコを弄ぶように動いている。偶発的にクリトリスに接触する・・「うっ・・」と声をもらすが・・続かない・・この繰り返し・・頼りない刺激が・・・焦らすのも度が過ぎると苦痛しか残らない・・・・

暫くして彼は私を挑発するように全裸で前に現われた・・・彼の肉棒は半立ちのままであるが、私の官能を刺激する・・あああっ・・咥えたい・・彼は私の心の中を見透かすように肉棒を私の顔に近づける・・・舌を伸ばせば届く距離に彼の肉棒が迫ってくる・・・舌で舐めたら又しかられるはず・・・このままの状態を続けられたら本当に狂ってしまう・・・匂いを嗅ぐだけで我慢をする。彼の肉棒からはボディーソープの香りがほんのり漂っている。突然・・・オマンコをローターごと彼の足で踏みつけられた。「痛い・・・」構わず彼は足を押し付けてくる・・・私の中の自虐性が痛さを快感に・・・「はぁ・・ご主人様もっと踏んづけてください・・もっと強く」と言葉にした途端絶頂感が押し寄せてくる・・・「もっと踏んでイキそうです・・ご主人様・・強く踏んでください!!」

彼の足に力が入る・・グイグイとオマンコをローターは薄い布越しにオマンコの中に入ってくる・・・「あああっ・・・イキます・・イカせてください・・お願いしますご主人様このままにしていてください・・辞めないで・・絶対辞めないで・・・ああああっ・・」

「駄目だ!!」と足が離れていく・・・「嫌ぁ・・・どうして・・どうして・・イカしてください・・」

彼は黙って・・パンティ-の隙間から・・ビショビショになったオマンコに黒いローターをメモリを最大にして挿入した・・・・「うぁ・・」「そんなにイキたいのなら・・このままにしていてあげるよ」と椅子に腰掛けてガウンを着て煙草をくわえた・・・気の遠くなるような頼りないローターの刺激から一転して、痛いほどの刺激・・イキそうになった後、今度は中途半端な大きさのローターをオマンコの中に入れられて・・快感は得られても絶頂まではとても達せない状態。膣壁に力を入れて締めても・・腰を振っても絶頂感は襲ってこない・・・「どうした・・イケないのか?」「はい・・」「じゃ・・どうしたい?」

「もう少し大きなバイブを頂けませんか」「そうだな・・それでは刺激が足りないだろうから」とローターを私のオマンコから取り出すとバックからメンソレータムを取り出して、ローターの黒い色が隠れるくらいにタップリ塗りこみ、再度オマンコに挿入してきた。「両手は解いてあげような・・」と両手は自由にしてくれたが、半固形のメンソレータムは体温に触れると少しづつ溶け出してくる。ローターはの動きはメンソレータムを膣壁に塗りつける・・・「うっ・・・嫌ぁ・・」なんとも言い様のない刺激がオマンコ全体を刺激しだした・・・私は衝動を抑えきれずに両手を使って・・オマンコを触りだした。もう止まらない・・指1本がもどかしく・・2本・・3本と入れて行く・・でも収まらない・・指を3本入れたままグジュ・・グジュ・・と掻き回す・・もう一方の手でクリトリスを捻る・・さらに力を入れて捻る・・・乳首を爪で引っ張る・・もう止まらない・・「オマンコを蹴ってください・・ご主人様・・私を打って・・・・」一気に絶頂が襲う・・・「イク・・・」オマンコが痙攣している・・身体全体も痙攣している・・しかしオマンコの中のメンソレータムは動きを止める事を許さない・・「いやぁ・・まだ欲しい・・」又両手に力を込めオマンコを掻き回し始めた・・・

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