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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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オフ会のお知らせです^^

3月16日に北九州芦屋のSMホテルでオフ会を開催します。現在、友人のS女性が三人参加いたしますのでカップル様は勿論単独M男性4~5名様を募集します。

ホテルに入る前の屋外プレイから参加できます。1対3プレイも可能です。スケジュールは調整しながらその都度報告いたします。S女性三人から痴女プレイや色々参加者の要望にこたえたいと思います。参加申し込み参加料等詳細の質問はお手数ですが

smgadaisuki2@yahoo.co.jp Eメールで管理者まで

 

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A子SMホテル調教第5章

大きく脚を拡げて、愛液で光っているオマンコを指で掻き混ぜながら・・・「こんなに濡れています」指を動かす度にグチョ・・グチョと淫靡な音が聴覚から全身に興奮の渦が私を支配してくる。彼は無言でゆっくり縄を用意して私の身体を縛り始める。縄がこすれて、身体中を刺激する。ギュッ、ギュッと乳房をお腹・脚を締め付け始める。最後に私の両手を牢に縛り付け私を見下ろし、足先で乳房やオマンコを刺激する。足で身体を触られ屈辱的な行為に私は反応し、愛液を垂れ流す。「うっ・・うぅ・・もっと・・きつく足で踏んでください」その言葉に彼は嬉しそうに足先を口に寄せる、私は「はぁ・・」と吐息を出し唾を溜めた口で彼の足先を舐め始める。びちょ・・ぐちょ・・ぐちょ彼の足先は快感で震えだしている。「うっ・・」と声が漏れ出している。感じているんだ・・・嬉しいぃ・・今なら彼のどんな処でも、彼から出るものならなんでも口に入れても構わないと言うような気分になっている。たとえ彼の排泄物でも口に出来るかもしれない・・・・以前にSM小説で排泄物を掛けられたり・・飲まされたりする行為やスカトロのシーンには違和感あったし・・・嫌悪感もあったが、今はその行為自身に理解を示す事が出来るかも???SMの信頼感や愛情を図る行為?彼のものなら何でも口に出来る、それ程愛している???でも歳離れているし・・恋人??でも今までの男性では、こんな事思わないし「性奴隷」と言う言葉がピッタリなのかな??・・・と思考を巡らせている間も彼の責めは止まらない。無意識のうち彼の口から垂れてくる唾を嬉しそうに飲んでいる・・・「もっと・・ご主人様の唾をかけてください・・美味しい」彼は両足を牢に固定し身動きが出来ない状態で、黒いローターを持って来て、下着の上から焦らすように乳首・乳房全体・お腹・太腿とゆっくり振動しながら私の身体を弄ぶように動かしている。彼はパンティの隙間から愛液でびっしょり濡れているオマンコに指を入れて、「見てみろ・・こんなに糸を引いてるぞ」彼の指の先にはねっとりと纏わり付くような私の愛液が照明の灯りで淫靡に光っていた。

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A子SMホテル調教第4章


彼の肉棒を夢中で咥える・・・私の唾液が彼の太ももをつたいシーツを汚す。

この肉棒で突かれたい・・・ズン、ズンと子宮の奥まで来る様な快感・・バイブの無機質な触感ではない、暖かい血管の通った肉棒・・電気的な振動ではなく彼の体重が掛かった重量感のある動きを私のオマンコで受け止めたい。

「翔ご主人様・・・お願いです。今日は頑張ったご褒美に、ご主人様の肉棒を入れてください・・私のオマンコヒクヒクしてるの・・見てください・・ヒクついているのが判りますか?」腰をグラインドさせ・・両手の指で思いっきり小陰唇を拡げまだピンク色のオマンコを彼の前に曝け出す・・クリトリスは肥大し膣からはとめどなく愛液が流れる・・・淫乱だぁ・・チンポが欲しいばかりにこんなことしてる。でも今日はどんな事してもオマンコに肉棒を突っ込まれたい・・・

「そうだなご褒美だからな・・・」と彼は咥えている私の口から肉棒を離す。

「シャワー浴びるぞ!!今日の調教は終了だ」

「えええっ・・やっぱり駄目なの・・」浴室へ移動する彼を眺めた・・「A子お前も来い!!」

シャワーを浴びる前に彼の身体を舌で綺麗にする。これは彼がメールで指示した事だ。一生懸命首筋から乳首・背中・肉棒・玉袋・脚の先まで嘗め回し・・彼はバスタブに浸かる。私は冷たい浴室の床に彼がバスタブから出るまで正座して待つ。

彼がバスタブから出ると、ボディシャンプーを手に付け身体を洗う・・・

彼が浴室から出た後にやっとシャワーを使う・・これが彼のメールでの指示であった。そんな奴隷扱いされるのが嬉しく感じる私・・・・・でも今日もセックスはしてくれない

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A子二泊三日SMホテル調教 第三章

彼は黒いローターでオナニーしている私の痴態を暫く見ていたが、赤い縄をバックから取り出しいきなりローターを取り上げた。

「いやぁ・・・もっと当てていたい・・」彼は無言で私を立たせ赤い縄で亀甲縛りを・・・・後ろでに両手を縛られ、首から乳房へと縄が私の身体を締め付けていく、股間からさらに後ろで結び目を作りギシギシと締め上げる。身体中に拘束感が駆け回る。沢山の彼の手から、私の身体を愛撫されるような錯覚に陥る。最後に彼は取り上げたバイブを股間の縄に引っ掛けるように吊るす。バイブの振動で固定されていないローターは私のオマンコの周りを、焦らすように動く、、今すぐクリトリスに押し当てて快感を得たいが両手は拘束されて使えない。腰を振りバイブの動きに追従する他に快感を得る手段は無い。私は彼の目の前でいやらしく腰をくねらせる。さらに彼は軟膏の入った容器を私に見せ「なんだかわかるか?」私は少女の看護婦がイラストされたその容器を見て

「わかりませんと首を振る」

「よく冬の乾いた唇に塗るステック状のリップがあるだろう・・・メンソレータムと言うんだがそれの軟膏タイプみたいなものだ」と私のオマンコの周りを動くローターに塗りつけた。

「そんなもの塗っていいの?」彼を信頼はしているものの少し不安・・・最初はその効果は現われなかったが、徐々に小陰唇・クリトリスの辺りがスッーとしてきた。

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A子二泊三日SMホテル調教第2章

公園で、私の恥ずかしい痴態を晒したまま、彼の車に乗った。彼は携帯でなにやら連絡を取っている様子だったが

「A子。。。今日SMホテルの予約は取れなかったぞ・・・」

「そうなんですか・・・ちょっと観て見たかった気がするけど、仕方ないですね」

正直SMホテルでどんな事されるか不安であり期待感もあったが、少し安心したと言うのが私の気持ちであった。が彼の口から

「そうだな・・でも明日の予約は取れたから・・・」

「そうですか・・・でもSMホテルってどんな所なの?」

「それは、行ってからのお楽しみだな・・でも檻があったり、お前を磔にする台もある。まあ・・期待してていいと思うよ。」

檻?磔台?今まで読んできたSM小説や漫画のシーンが頭をよぎる。バイブを入れられたまま磔台に縛られたり、鞭で叩かれたり・・・・あぁぁ彼はどんなことを私に・・拒絶は当然許されない、彼の命令のまま。彼の欲望のまま私は玩具にされ弄ばる。体に真っ赤の蝋燭や鞭の跡縄の跡を付けて、喜んで彼の前で尻を振る。もう彼のセックス無しでは、エクスタシィーを感じることが出来ない。彼の奴隷、彼の玩具・・・・

と思うと、身体の芯からドクドクと熱いものが流れ出してくるのを感じた。まだ私の体の中にはバイブが、コートは着てるけどその下には赤い縄が・・・感じている・・オマンコから愛液の分泌が始まっている。彼は高速道路を運転することに集中している。

脚を組み返す、スイッチは切っているがバイブの挿入感は感じる。少しシートの上で座りなおす、「あぁぁ・・」バイブが膣の内部を刺激した。声を出す気は無かったが、吐息がこぼれた。彼に聞かれたカナ?・・・彼に見えないように腰を動かし膣を伸縮させ快感を味わう・・・「うっ・・」彼は気づいていない・・・「あふん・・」

「A子・・・さすがに若いなさっきあんなにイッたのに、また発情してきたのか?」

「発情なんて・・・そんな言い方しないでください」まるで犬か猫のように言われて屈辱感が・・

「でも・・お前は外でそんな格好して、思いっきり発情しながら尻を振ってただろ・・まるでサカリのついた犬のように」

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A子二泊三日SMホテル調教第1章

彼の初めてのSM調教を受けて五日後、今彼からのオナニーの管理を受けています。この五日間全くオナニーの許可が出ていません・・・殆ど毎日、恥ずかしいけど一日に3回~5回やったこともあります。その度オマンコを掻き回すので私の小陰唇は大きく広がっています。彼はオナニーは許可無くしてはいけないと言う事を言い残しバイブを私に渡して、帰って行きました。

あくる日からオナニーがしたくなり彼にメールでオナニーの許可を貰おうと何度もメールしましたが、まだ許可はいただけませんでしたが、明後日から2泊3日でSMホテルで調教していただけるとメールを頂きました^^その代わり私の制服姿を見たいからその日は制服を着て来いと言うのです。私は了承しましたが、家を出る時どうしようかと思いましたが・・・そんなことはその時考えようと思いました。でも、、、SMホテルってどんな所なの????不安と期待でオナニーを我慢している私にはあまりにも強い刺激で・・・・もう我慢できなくなりました。お風呂に入ってる時も蝋燭をたらされた胸や脚を見ると限界です・・・彼が見ているわけではないので少しと思いお風呂の中で・・乳首に愛撫を・・・んんんっ・・ピクっと乳首が立ってきました。凄く敏感になってるみたいです。でも乳首だけでは満足できません・・・お風呂を上って、自分の部屋に戻り鍵を閉めて全裸でベッドに・・・ベッドの下に隠してあった彼から貰ったバイブを取り出して、クリトリスに当ててみます。そしてバイブのスイッチをオンにします。

バイブは先っぽをクネクネしながらいやらしい動きで私を欲情させます。もうスイッチが入っちゃったみたいです。彼の顔を思い出しながら「ごめんなさい」と一言つぶやいて、再度クリトリスにあてがいます。クリトリス用の小さい方が敏感な部分を刺激する。頭の先まで快感に震える。私凄く敏感になってる・・・・・

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A子出会い~第3章ホテル調教3

彼にお尻を向けて、股間を露にバイブで強制的にオナニー最初はこんなに太いものがオマンコに入るのって思ったのに、SM小説で呼んだきゅうりや茄子を入れているのを読んで試してみたくなったが・・・躊躇していた、出来るかも???今日何回イッたっけ???疲れてるはずなのにオナニーの事考えるなんて・・・淫乱を通り過ぎて変態・・いつからだろう私がセックス・・と言うよりも快感に目覚めたのは・・オナニー始めたのは小学校5年生の時から、家で宿題をする為に机に向かい、棚の上のものを取ろうと背伸びをした時机の角が股間に当たり、妙にムズムズし、ビビーンと初めての感覚・・・気持ちいい、今どうした・・机の角が股間に当たって??・・何回か試してみたけどその感覚は得られなかった。さっきはどうしてああなっちゃったのかな?その日はそのままだったけど、気になって以来何度か股間を椅子や机の角に当ててみたが・・気持ちよさは得られなかった、ある日お風呂に入っている時、まだ陰毛も生えていない性器を、タオルで洗っている時またあの感覚がよみがえった・・・ワレメの上の部分、クリトリスの部分をタオルでこすった時また・・ビビッて・・この部分に刺激を与えると気持ちいい・・ここだったんだ。。。それから現在まで8年間オナニーを続けてきたおかげで小陰唇が以上に大きくなり、修学旅行のお風呂や学校でのシャワーは周りの目を凄く気にしていた。

ベッドの上でボォーっとしていると・・彼は煙草を吸い終わって鞄からブルーシートを取り出してベッドの横に敷きだした。エェ・・今度はどの様な事されるの???何されるの?とSM小説で同じようなシーンを思い出そうとした・・・・・浣腸?蝋燭?前の彼氏にアナルに挿入されるから、会う前は必ずイチジク浣腸しろって言われてたから・・官庁の経験有るけど、彼の前で・・・???ってか、絶対無理!!排便見られるのはヤダ!!どんな事されても断ろうオンナとして・・

「さあ・・休憩は終わりだ!!こっちに来い!!」

「はい・・・」指示に従うしか無いけど・・・浣腸だけはしないでと・・・彼は赤い縄を取り出して乳房を縛り、縄を股間に持ってくる、「バイブをもってこい・・」「はい・・・」とさっきまで私のオマンコに入っていたバイブを彼に差し出す

「A子のオマンコ汁を吸ってテカテカしてるぞ・・」と言いながら濡れたタオルでバイブの愛液をふき取る。

「入れてみろ!!お前のオマンコに入れてみろ・・まだ濡れてるだろう?」

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A子出会い~第3章ホテル調教2

私のオマンコがなんだか別な意志を持つものみたいにヒクヒク痙攣している。口の中には彼の固い肉棒が喉の奥に突き当たる、胃液と唾液が舌を刺激する。彼を見るとなんだか凄く気持ちが良さそうに目を瞑っている。私のフェラで気持ち良くなってくれている。嬉しい・・・嬉しい・・気持ち良さそうな彼の顔を見るのが凄く嬉しい・・・

「いつまで舐めてるんだ!!チンポから離れてこっちに尻を向けて、四つん這いになれ!!」もう少し・・もう少しこのまま舐めていたい、彼の肉棒を咥えていたいの・・・・「ご主人様・・・お願いしますもう少し・・もう少し・・咥えさせてください。私のオマンコ触りながら・・しゃぶらせてください・・・あと少しでイキそうなんです」私の左手は無意識のうちにオマンコを掻き回し・・クリトリスを刺激していた。

「駄目だ!!・・早く離せ・・サカリのついた雌が!」と髪の毛を摑んで無理やり引き離した。私はベッドの上で彼の言う通りに四つん這いになる為身体の位置を変えようとしていたら「早くしろ!!」彼の蹴りが私のお尻に

「痛い!!!・・・はい!!ごめんなさい」

「よし・・オマンコを拡げてみろ・・・いいか今みたいに私の前でオマンコを晒す時は、何もいわないで自分からオマンコを拡げて見せろ  判ったな!どんな場所でもだ・・・」必ず彼はどんなとこでも私のオマンコを晒しものにするんだろうな、街中でも公園でも車の中でも・・私は彼の言う通り下着を脱ぎ彼の見ている前でゆっくりオマンコを拡げてみてもらう・・・彼の嬉しそうな顔を見たいために
彼は鞄の中から綿棒の束を取り出した。「そろそろ自分の指も飽きただろう?・・・コレでが何本入るか試してみような」

「いいか・・・1本入れるたびに声を出し数えていくんだぞ」と言いながら綿棒を私のオマンコに入れ始めた。愛液で濡れている、私のオマンコは綿棒を何の抵抗もなしに飲み込んでいく

「1本・2本・・・・5本・・・・10本・・・」さすがに10本越えたらオマンコがムズムズしてくる、彼はそれを知ってか綿棒の束を上下左右に動かしならが綿棒を追加していく・・・

「15本・・・・20本・・・」綿棒の束はとめどなく、分泌する私の愛液をすって膨れてくる・・

「うううっ・・気持ちいい。。オマンコの壁に当たる・・すれている・・」ムズムズ感はとんでもなくストレスを与える。もっと・・・もっと・・・

「ご主人様・・お願いです・・もっと沢山綿棒入れてください・・・一気に30本位・・ぶちこんでぇ・・」オマンコに綿棒をぶちこんでぇ・・・もう意識しなくても卑猥な言葉が口から出てくる・・・SM小説は沢山読んでいるから・・意識下でのボキャブラリーは知識としては十分である。

「20本・・25本・・・・」25本を数えてから彼の手は止まった。彼は鞄の中を探りローションと大型のバイブを取り出した。

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A子出会い~ホテル調教1


ズッポリとバイブを入れたままの性器を、晒したまま車は市内に、信号が多くなり横にバイクが止まったりしたら思わず顔を背ける・・・・脚を閉じたくなる・・・観られてるの?・・絶対観られてるはず、Tシャツを捲ったまま、乳房は丸見え・・なんで私こんな事してるの?・・・どうなっちゃったの???性器の廻りがムズムズしてたまらなく指で掻き回したい、出来れば彼の肉棒で奥まで突かれたい。少しずつ感覚が麻痺してきている。見られるのは恥ずかしいけど、私の頭の中は彼の肉棒で深く強く壊れるまで突かれたいもうどうでも良くなった、考えるのが面倒だし、彼の言う通りしたら彼はご褒美をくれると言う、「観てください・・・私を見てください」心の中の叫びを口にしていた。隣の彼は嬉しそうに笑って、乳房を鷲掴みにしてくれた、ズキーンと子宮に来る快感、「もっと触って・・・もっと強く。。爪を立てて・・痛くしてください」車はガレージつきのモーテルに着いた。彼は大きな鞄を持って入口に向かう、テントに覆われた通路を彼の後を付いて歩く、バイブの振動は止まっているが脚がすり合った時、膣の内側に当たって「うっ・・」と声が出そうになる、私今日一日で凄く敏感になってる。こんなになったらオナニーの回数が又増えてしまうよぉ・・・・・部屋の中は取り立てて何の変化の無い普通の部屋であった。彼は入るなり、ドカッとソファに腰掛けて、「A子後ろを向いて尻を突き出してみろ・・・どれだけお前がスケベな雌か確認するから・・」「はい・・」スカートを捲って彼の前にお尻を突き出す「馬鹿!!それじゃ見えないだろ・・・手を回して私に見えるように指で拡げて観なさい」
 

 

 

 

 

 

 

 

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