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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子出会い~第2章車内調教

文字色食事後、山道で辱められ・・全裸で縄を掛けられたまま、車道にお尻を向けたままの状態で、車が通った時少しは隠れようとしたけど、彼に止められて知らない運転手に恥ずかしい姿を見られながらエクスタシィーを感じて、身体には赤い縄、股間にはバイブが入ったまま少しの間放心状態の私に、着衣の許可を出しましたが、「服を着ていいよ・・でも下着はつけなくて良い、縄はそのままにしてバイブも装着してろ!」                「はい・・・・」抗う事もできず私は彼の言う通りにします。脱力感と疲労感・・・フアフアした足取りで車に戻ると「どうだ、少し疲れたか?」「はい・・・もうへとへとです。少し休みたいなぁ・・・・」疲労感が強く少し現実に引き戻されて・・・醒め掛けていると「ブーーン」とバイブのスイッチが・・・「いやぁーーもう許して・・お願い止めてぇ・・」「駄目だ!」と一言で拒絶され・・・この人どれだけSだったら気が済むのよ・・・疲れたといっているのに・・・「今からホテルに着くまで・・・、絶対脚は閉じるなよ」といいながら車を発進させた・・・スポーツカーなだけに車高は低く普通車からでも車内は簡単に覗けてしまう、といってもそうそう人の車を覗く人も少なく少し安心していた・・・・車中では股間のバイブが振動を始めたり、止まったり・・・「あーん!!」刺激が再度快感に変わっていきます。「さっきの痴態を思い出して・・・性器を掻き回してみろ」と彼が・・・「イヤーン・・お願い許して、もうみんなから観られるし・・それよりご主人様の肉棒触りたい・・・触らせてください」「駄目だ!!まだ早いチャンとオナニー出来たらホテルでゆっくり咥えても良いから・・さっさと始めろ!」えっ・・・今日は咥えるだけなのかな・・まさかね・・セックス無しなんてありえない・・てっいうか入れてもらわないと絶対ヤダ・・・・「はい・・・オナニーするからホテルではセックスしていただけますか?」「A子が命令を忠実に出来たら考えてもいいけどな・・でも今日は無理カナ、さっき草むらに隠れようとしただろ」「うそっ・・セックス無しですか・・絶対イヤです・・ご主人様の肉棒を私の性器に入れてください」自分なりに精一杯いやらしい言葉を並べて、哀願するが聞き入れてくれそうも無い・・・この人私をどうしようとしてるんだろ?

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A子出会い~第1章露出調教

2005年春・・・卒業式も終わり、来月からの会社勤めが憂鬱&不安・・・こうなるとダルかった学校生活に戻りたい気もする朝登校途中の学生を見ると少し羨ましいような微妙な気持ち。
今日はSMサイトで知り合った人と約束しました。どんな事されちゃうんだろう?少しヤバイ人だったらどうしよう?電話の感じでは普通だった、この2週間メール調教を受けてオナニーさせられ画像まで写メで送っちゃったし、でも凄く気持ちが良かった。公衆便所や繁華街に止めた車の中、昔から犯されたいと言う願望と恥ずかしいところを人に見られたい願望が強くて
初めてのセックスは高校2年生の時35才の男だった。痛かったけど・・・痛感と快感の区別がつかなかった。少しSっ気のある彼とのセックスは、性器やアナルを玩具で攻め立てられたり、陰毛を剃られたり、夢中で彼の肉棒を咥えていた。以来1年3ヶ月付き合って、先月別れました。今度の人は43才、前の彼よりもまだ年上で私よりも25才も離れてる。勿論同年代の男とも何度か付き合ってセックスはしたけど全然駄目だった。早いし下手だし・・・・

午前10時待ち合わせは以前通っていた家の近くの中学校、メールでお互いに顔確認している、待ち合わせには問題は無いはず、初めてのSMプレイを想像して昨晩は寝付けず知らないうちに性器を触っていた。ローターで何度も達したのに・・もう下着が愛液で汚れているのが判る、まだ18歳でこんなに淫乱女になっちゃって、これからどうなるのだろうと不安がある。でも男の肉棒を咥えるとそんなことなんてどうでも良くなる。
 相手の男性は黒い国産の2シーター車って言ってた。今のところそんな車は見当たらない
10時を少し回った時、黒い車がUターンして、中学校の前の歩道に寄せてゆっくり私の前に、相手の人だと確認できた。
運転席側のドアが開き男性が姿を現した
「A子ちゃん?初めまして翔です」
さりげなく助手席側に歩いてきてドアを開け「どうぞ」と私は従う・・・
「どうです・・・メールで話したけど・・緊張してる?」
「ハイ・・・少し」
「当たり前だよね・・知らない人にいきなり逢って緊張しない訳ないし、食事にはまだ早いし
そうだA子ちゃんゲーセンでよく遊ぶって言ってたね・・行く?」
「でも近くだと知ってる人に逢うし・・困る」
「少し離れれば大丈夫だよ・・行こう」
 と強引に山口方面に車を走らせた、確かに私の行動範囲なんてたかが知れているので少し走ったら知っている人なんて居なくなる。年齢を感じさせない男性の横顔をみて、この人ならf大丈夫と自分に言い聞かせた。
ゲーセンでプリクラ撮ったり、UFOキャッチャー・コインゲームで遊んだ後、食事はイタリアンレストランだった、事前にネットかなんかで調べたのかスムーズに店に着いた。
「どう?少しは緊張ほぐれた?」
「うん・・楽しいよ!・・若い子と遊び慣れてるんじゃないですか?なんか全然違和感ないし」
「そんなこと無いよ・・こっちもそれなりに緊張してんだから」と笑って答えた。笑顔が感じの良い・・・この後のこと考えるよりも先にこの人の肉棒を咥えている自分を想像して性器の廻りが熱くなって来た。

「これからA子ちゃんを調教するけど。初めてだよねSMは?」
「そう・・バイブとかアナルとかは経験ありますが・・・縛られたりとかはないです」
「いやならこのまま帰っても僕は構わないよ・・・こういう関係ってお互いの感性が合わないと難しいからね」

「いえ・・・お願いします。やってみたいです。どこまで出来るかわからないけど・・・」
「そう・・・・じゃそうするか、でも一度調教はじめたら、どんなことでもやらなきゃ駄目だよ・・
この前メールで公衆便所でオナニーした様にね」
隣の客はに聞こえるんではないかと気になったが
「ハイ・・・判ってます」
「では今からA子は僕のマゾ奴隷の候補ですね」
「はい・・宜しくお願いします」
「それでは最初の命令だよ・・・・」とビニール袋に入ったプラステック製の楕円球と四角形のモノをテーブルに出した。いきなり出されたから一瞬把握できなかったけど、リモコンが付いたバイブだった、慌ててテーブルの下に隠した。
「何で隠すんだ・・・?」
「でも・・・」
「まぁ良い・・・今からトイレに行ってそれを付けて来い!!、それからブラウスの下のブラジャーは外してきなさい」
「えっ・・」まさかプレイはホテルでと思っていたので、さすがに躊躇していたら、
「嫌なの?命令を聞けないならこのまま帰るよ」
今まだやさしかった言葉が冷淡な話し方に変わってる。この人Sのスイッチ入っちゃったの?
でも今日は白のTシャツにスプリングコート、ブラ取ったら透けちゃうし・・・でもこんなところでバイブで弄ばれる自分を想像したら・・・私の中で何かが弾けた。
「はい・・判りました!少し待っててください」とトイレに行こうとしたら
「ちょっと待て・・・私の言うことを少し戸惑ったよね」
「はい・・急だったから、少しどうしようかなって思ってしまいました。」
ゲーセンで遊んで食事して少し打ち解けて会話も友達の様に話せてたけど・・いつの間にか又最初の話し方に変わっている。

「そうか・・・仕方ないよね初めてだから本当はこのまま帰るとこだけど・・・どうしようか?」
「私頑張って命令を聞きますから帰らないでください。お願いします」と哀願する言葉が自然に口から出た。
何で????普通ならふざけろって帰っちゃうところ・・・私を抱きたいって男その気になれば居るのよ!!と思ってるけど、言葉には出ない・・よく考えるといつの間にか話し方が戻ったって思っていたけど、違う私の方のマゾのスイッチが入ってから、この人をご主人様と思っているから話し方が丁寧になってるかも・・・・
「それでは・・トイレではなくて今ここでバイブを入れて、ブラを取ってみろ」
信じられない言葉であった、昼時レストランは8割方客が入っている。現に左右隣席にはカップルが楽しそうに食事を楽しんでいる。
迷っている暇はない、この人本当に帰ってしまいそう、ここで又迷うと今度はどんな命令が・・
どうしよう・・でも今帰って欲しくない
「わかりました・・・」仕方なかった・・・この言葉しか選択肢は無いと思っていた。
今日はジーンズ生地のミニスカートコレも昨日のメールでさりげなく言われた事であった。
優しさ・言葉・笑顔を見せて、私を手の中で完全にコントロールしている。

幸い周囲はカップルばかり、自分達の会話に集中している。まさかここでこんな事するとは誰も考えないはず、私は両足を拡げた。
バイブはヒヤッとした感触だったが直ぐに体温に吸収された。驚いた事に私の性器はもう濡れている、ねばっとした愛液が下着を汚している。
ブラのホックは直ぐ外せたがやはり肩紐を抜く時は姿勢に違和感がでる、左隣の男性のほうがチラチラ視線を送り出した。男性が相手の女性と話し出した瞬間にTシャツのしたからブラを取り出した。見られなかったと安堵感とともに右側のテーブルに目をやったら、目を丸くした男性と完全に目が合った。見られてた、左の席ばかり気にしてたから・・・困った顔であの人を見ると「見られたね!」
「はい・・・どうしよう、早く店を出たいのですけど」
「まだコーヒが来てないよ」
「でも・・・恥ずかしいから・・お願いです。お店を出たい」
「駄目ですよ・・今からだからね、楽しみは・・」と冷淡な言葉が返ってくる。
その時・・・ブィーンと性器の中でバイブのスイッチが入った。
「ひっ。。」
愛液でかなり濡れていたので、落ちたら不味いと思い膣の奥まで入れたバイブが、子宮を刺激する。しかし直ぐ動きは止まった・・・安心してたら又振動が始まる。
今度は10秒くらいで止まった。

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