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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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R子~出会い第5章

マゾとして性奴隷として・・なんて言葉、離婚して女一人で生きてきて男性に負けないと思いながら生きてきたのに・・今更、性の奴隷扱いされて、彼の前でオマンコを拡げてバイブでよがっている私・・・嫌悪感とマゾ性が激しくぶつかっている。男の性奴隷になるなんて考えても見なかった事、まして自分から喜んで・・・彼のペニスが欲しくて腰を振っている。これが本当の私の姿なの?・・・納得するには少し時間が足りない・・・彼の部屋を訪ねてから・・半日しか過ぎてない・・・でももう止まらない・・かも

「もっと腰を振ってみろ・・!!」

「はいぃ・・こうですか」

「駄目だ・・ペニスが欲しいんだろう?」もっと触れ、いやらしく・・

彼は左手を両足に挟み込み縄で縛ってバイブを固定した。手首だけは自由に動きバイブをオマンコ中で動かす事はできる・・・

「もっと大きいのが欲しいんじゃないのか?」と私の目の前に大型のぺにす型バイブを差し出す。

「ください・・・大きいのをください」私は腰を振りながら・・彼の言葉に従っていた。屈辱感、羞恥心、嫌悪感が入り混じる中・・・は彼の性欲を満たす奴隷になることを望むようになりそうだ・・・・

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R子~出会い第4章

大きく足を開脚した格好で、ペニス型バイブを挿入されたが、昨晩の事もあり私はバイブではもう満足できなくなっていた。体温のある彼のペニスで突かれたい・・・彼のペニスを触りたい・・咥えたい・・オマンコを掻き回して欲しい・・・こういう時は彼に欲しいって言うのかな?普通のセックスなら・・こんなに長い時間挿入無しって事ありえないし黙っていても・・ペニスは私のオマンコに入ってくる・・AVではオマンコに入れてぇーなんて言っていたけど・・・恥ずかしくていえない・・でももう欲しくて堪らない・・こんな私のみだらな姿を彼に見られてしまったんだし・・と恥ずかしさをこらえて彼に・・「貴方のが・・欲しい」と言ってみた・・」「何が欲しいの?はっきり言ってご覧」そういわれることは判っていたが、「ペニスです」「ペニスの他にまだ呼び方あるだろう・・もっといやらしい呼び方が・・!」「オチンチンが欲しい」「もっと大きな声で!もっといやらしい言い方で・・・言ったら自由にしてあげる」

オチンチン以外だと・・・チンポなんて・・恥ずかしくて言えない・・言わないとこのままどうしよう・・オマンコには中途半端に入ったままのバイブがグィーングィーンと力なくクリトリスを刺激している・・・ここに彼のペニスを入れて欲しい・・「チンポください・・」「聞こえない!大きな声で・・」「チンポを下さい」・・・言っちゃった

両足の拘束は解かれ両手も自由を取り戻した・・はベッドに横になり、私は彼の横に正座して・・・彼の下着を脱がして彼のペニスは勃起していた・・血管が浮き出てどす黒くカリの部分が大きく、いやらしくて・硬くて・私は余りフェラは好きではなかったが、夢中で彼のペニスにむしゃぶりついていた。「そんなに焦らないで・・タマからゆっくり舌を出して舐めてごらん」「はい・・・」「R子はペニス舐めるのが好きなのか?」

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R子~出会い第3章


どれくらい時間がたったのか?30分いや1時間?・・・・バイブをオマンコに固定されたまま・・何度も絶頂を迎えて・・疲労感と・・脱力感・・身体は疲れているのに私のオマンコは別の生き物膣を収縮しバイブを咥え込む・・・貪欲なほどに快感を貪っている。はまだ服も脱いでいない・・・勿論彼のペニスもまだ見ていないし触ってもいない・・・

「お願い・・・バイブを抜いてください・・」力なく哀願を繰り返すが彼の気配は感じられない・・バイブは容赦なくクリトリスに刺激を与え続け・・膣内でのいやらしい動きが私に絶頂を迎えさせる・・また「あああぁぁ・・・止めてぇ・・・お願い・・ううぅぅぅ・・イク・・イク。。」以前から私の身体は敏感でイキ易い身体であった・・・今まで付き合った男性は私がを赤く染め、何度もイクところを見て満足し・・そして興奮していた。

彼はそんな私の痴態を見ているかどうかも判らない只暗闇の中・・定期的に絶頂を迎える・・・このままだと本当におかしくなってしまう。

と、突然彼の気配が・・・「そろそろ限界かな?最初だからこれ位にしてあげるか!」

「お願いします・・早く抜いてください・・気が狂いそうで・・」彼は両足とバイブの縄を解き始めた、縄を外された開放感・・・と安堵・・疲労感で溜息をつく・・・アイマスクも外された。一眠りしようかな・・・と彼はベットにもぐりこんだ・・・時計を見ると、既に12時を回っていた。私もシャワーを浴びる気力も無く彼の横で目を閉じた。


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R子~出会い第2章


バイブは久しぶりだ・・・自宅でのオナニーはピンクローターしか使っていない、クリトリスを刺激するだけで絶頂を迎えるが、それ以上に挿入した方が感じる。自由に動く指をオマンコに入れて掻き回す・・・オナニーは好きなほうで・・恥ずかしいけど・・回数は週に5~10回、休みの日は朝・昼・夜自分を慰める事もあった。

後ろ手に縛られ自由を奪われた状態で、バイブで犯される・・・堪らない状況、オマンコからはいやらしい汁がドンドン流れ出している。

「R子なんだこの汁は???」とわざと聞こえるようにグチャ・グチャと音を立てながら強弱を付けてバイブを出し入れしされる。がバイブの動きを追って上下左右に動く、彼は腰の動きを見ながら深く・浅くアクセントをつけながら、私の気持ちがわかるように焦らしながら、バイブを操る。

「はぁ・・もうダメェ・・イキそう・・」バイブの動きが激しさを増す・・・

「俺の了解無しにはイクとお仕置きだぞ!!イク時は声をだしてイクんだぞ・・判ったか!」

絶頂の波が私を包み込み始める・・・「ああああぁ・・激しくしたら・・ダメェ・・イッちゃいそうです・・・」彼はバイブの動きをゆっくりして・・・・「もう少し我慢しろ!!」

「うううぅ・・・」膣の力を抜いて、絶頂のを遠ざける・・・

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R子~出会い第1章


やはり・・類は友を呼ぶという言葉が有るけど・・SとMはお互い引き合うのか??

友人の紹介で知り合った男性と3度目のデート、食事が終わり、今彼の自宅へと向かっている。以前付き合っていた彼が少しSっ気が有ったもので、一度私の陰毛は綺麗に剃毛された生え初めがチクチクしたので以来剃毛を続けている。アナルの快感も縄の拘束感も理解している。しかしそれ以上のことはまだ未経験で、今の彼が私の剃毛されているオマンコを観たら驚くだろうな?どんな言い訳をしたらいいのか?引かれてしまったらそれはそれで開き直るしかない・・・

駐車場に車を停めて、「2階だから階段で行こうか」EVではなく階段を使って彼の自宅へ向かう。

「どうぞ・・少し散らかってるかな」男の一人暮らしの割には綺麗に片付けられていた。部屋は3LDKのマンション。一部屋は彼の仕事部屋として使用している様だ。

ソファーに座って彼が入れたコーヒに口をつける・・彼とは軽いキスはしたけど、それ以上のことはまだ無い。夜八時過ぎ男性の部屋を訪ねるということは・・・当然セックスということになるんだろうな???私は現在39歳×1の子持ちである。子供は早くに出来たもので既に独立して遠方に就職が決まった。離婚後何人かの男と付き合って、身体の火照りを満足させてきた。授乳させなかったのでまだ乳房も身体の線は年齢の割りに崩れていないと自負している。

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