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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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F子第2回~第2話


シャワーを浴びて部屋に入ると、すでにブルーシートがひかれ、彼は麻縄で乳房と両腕を後ろ手に縛り、アイマスクで視界を奪い取られる。麻縄はギシギシと音を立てながら、私の乳房を締め付け、暗闇は不安を誘いその不安はマゾのスイッチをオンにする。

を上げろ!」パチーン!!容赦ない彼の平手が私のお尻に飛ぶ、お尻を叩かれる痛さと、それでも彼の言われるがままお尻を上げ続けなければならない屈辱感に私の淫乱なオマンコは反応し愛液が分泌し始めた。

彼はその白濁したいやらしい汁をですくう、粘土の高い愛液は彼の指に絡みつき、そして滴り落ちる・・・「こんな姿で尻を叩かれながら・・・オマンコからスケベ汁を垂れ流してるぞ!」と指を顔に近づけると「舌を出して・・指に付いたスケベ汁を綺麗にしろ・・・」私は言われた通りに、ピチャピチャと舌を出し彼の指に付いた私の愛液を舐めとる。

「俺の指より、こちらの方が嬉しいか?」とペニス型のバイブを鞄から取り出す、双頭方で膣内とクリトリスを責める為の小さな突起がある。彼はそのバイブで私の尻を叩きながら「どうだ欲しいか?」と聞く・・私は小さな声で「・・・はい・・」と答える。「聞こえないぞ!!もっと大きな声で言ってみろ!!」と彼の方に突き出したオマンコを荒々しく片手で摑み捻りあげる・・・「うううぅう・・痛い・・」苦痛に顔がよがむ・・更に足で股の間を蹴り上げる。「うううう・・」オマンコの廻りがジンジン痺れた様に痛い・・・・

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F子第2回~第1話


久しぶりの彼からの電話だった・・・三週間ぶり、の彼は「今日夜9時位にどうだ?」

彼の一方的な電話で私の中のマゾが一瞬の内にを覚ます。「はい・・判りました」と答える。

「今日はケツの穴責めてやるから・・・浣腸を忘れるな」彼はスカトロには興味を持っていない、彼が私のアナルを責める時には、浣腸をしてくるように指示される。私にとって自分自身で浣腸器にぬるま湯とグリセリンを入れて家のトイレで自分自身のアナルに注入する事が、屈辱的で興奮してしまう。トイレで強制的に排便が終わった後には簡単に指が二本入るほど、オマンコは濡れていた。

その日は思った以上に仕事に手間取り、退社した時にはもう8時を回っていた。一度家に戻ったのでは、遅刻してしまうので待ち合わせ場所の近くのファミレスに入った・・・・彼の好きなタイトなミニスカートと白いブラウス・・・彼と逢うまでに下着を取らなければならない・・・車の中でとっても良かったが、マゾのスイッチが入っている私の中の自虐性が、ここで下着を取る事を望んでいる。明るいファミレスのトイレは私の羞恥心を煽る・・・ブラとパンティをとる・・オマンコはもうグッショリ濡れている。乳首はビンビンに立っている・・・薄いブラウスの生地越しに乳首が透けて見える・・・あああぁ・・・ここでオナニーしたい・・・縄で拘束され彼のペニスに両方の穴を犯される・・・・とにかく我慢して客席に戻る・・・歩調に合わせて乳房が揺れる・・・と同時に乳首がブラウスの布に擦れて、気持ちいい・・・客席の戻っても自慰の欲求は留まるどころか余計に膨らんできた。食事時を少し過ぎたとは言え・・店内にはかなりの数のお客がいる。こんなところでオナニーなんて・・・できる訳ない・・でも我慢できない・・化粧ポーチを取り出し・・死角を作り乳首を指で抓る・・「うっ・・」足を閉じむき出しのオマンコを椅子に擦りつける・・・「はぁ・・」駄目だぁ・・・ため息が喘ぎ声に変わりそう・・・

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F子調教再開~第3話

「いやぁ・・このままにしないでぇ・・・奥まで入れてください・・ご主人様」オマンコから抜け落ちたバイブはブィーン・ブィーンと振動しながら、小陰唇に当たるか当たらない距離を保ったままで・・頼りない刺激が余計に焦燥感をあおる。

「そのままにしてろ・・・」と妙に単調な声が私のMを刺激するが・・やはりこのままでは嫌だ・・と・・「熱っ・・・う・・・っ」いきなり蝋燭が私の乳房に滴り落ちてきた、真っ暗な世界の中突然の刺す様な熱さに、バイブのことなど吹っ飛んでしまう・・・蝋燭の滴はは容赦なく私の体に垂れてくる。「うわぁ・・・熱い・・熱い・・」唯一自由な足をばたばたさせるが、熱さは皮膚に突き刺すような刺激を与える。

「熱いか・・・もっと欲しいか・・それとももう止めようか?」

「はぁ・・あああああぁ・・」突然バイブが子宮の壁まで突き刺してきた・・・

「ああーーうううぅう・・気持ちが良い・・」蝋燭の滴が流れとなって乳房から流れ落ちる・・・「熱いぃい・・いやぁ・なにぃ。。凄い。感じる・・」バイブがもたらす快感と蝋燭の熱さがシンクロしてくる・・・これだこの快感堪らない・・久しぶりの蝋燭で身体は驚いたのは最初だけ・・前は私蝋燭垂らされただけで・・絶頂を感じる女だった。

身体は正直で膣の壁はバイブを咥えて締めつける、意識しないでも膣内が痙攣して快感を・・もっと快感をと・・・

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F子調教再開~第2話

「うわぁ・・・いくぅ・・・いっちゃぅ・・・ご主人様平手をください。たたいてぇ・・オマンコを蹴ってください!!お願いぃ・・」彼が蹴りやすいように両足を大きく拡げる。彼の足が・・・ズーンという重い刺激と共に蹴りがオマンコに、久しぶりの痛さに恥骨が悲鳴を上げる。痛い・・涙が出そうに痛い・・でも・・「もっとくださいぃ・・」彼はサッカーしてるだけあって、的確にオマンコにヒットする・・その度「ぐぇ・・・」と言う悲鳴を上げる。

彼は私の様子を見ながら、今度はクリトリスを踏みつける、敏感な部分に彼の足の裏が容赦なく押し付けられて、クリトリスは皮がむけ勃起してくる・・・股間全体がヒリヒリしてくる・・・彼の蹴りを停めない・・ドスッ・・ドスッと私のオマンコを痛めつけていたが、愛液がその音を変えていく・・ジュ・・ジュ気が付いたらオマンコはビショビショになっている。

「汚いお前のスケベ汁が俺の足に付いた・・・ほら綺麗にしないか!!」と足を顔に近づける、私は舌を使って丁寧に彼の足を掃除する。

「足の指から・・足の裏まで綺麗にするんだぞ」「はい・・ご主人様」顔を踏みつけられながら一生懸命舐め続ける・・・顔がよがむ・・屈辱的な姿だ・・・でも私はその情景を俯瞰しているもう一人の私が・・もっと乱れなさい・・凄い格好よ・・変態マゾ・・淫乱スケベ女・・この人にケツの穴まで犯されなさい・・・

 

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F子調教再開~第1章

1年半ぶりの彼からの電話だった・・・

「久しぶり・・だなぁ・・」本当に久しぶりの彼の声を聞いて、色々な事が頭の中を駆け回っていた。バイブを挿入されたまま公園を散歩したり、真夜中の競技場のスタンドで全裸になり蝋燭を垂らされたり、彼と逢う時には下着は許されていなかったこと、人気のない駐車場で着ている服を脱がされ縄を掛けられる。人気がないといっても全裸で車の外に出されると言う事は少し抵抗があったが・・・いつの間にか見られてもって言う気になっていた。

「じゃ・・明日午後10時にいつもの駐車場で待っているよ・・」少し話した後、彼の言葉に「はい」と返事をしていた。今付き合っている男性はいるけど、私の本当の性欲を解消してくれてはいなかった。軽い絶頂感は味わえるけど・・SMの重くて長い絶頂感はノーマルセックスでは味わう事ができずにいた。明日彼と・・と思うだけど子宮の芯が熱くなっている・・・当日午後に入って仕事が手に付かず・・下半身が熱くなり、椅子に座っていてっも太腿を擦り付け慰めていたが、我慢できずに職員用のトイレでオナニーをした。約束の時間が近づいてきた。以前のように下着を付けない事には抵抗を感じていた・・・家を出るときには下着は付けていたが、やはり考え直して近くの公衆便所でブラジャーとパンティーをバックに押し込んで、待ち合わせ場所に向かった。約束の五分前に着いたが、既にイタリアの二人乗りの車がアイドリングしていた。私は右側の助手席のドアを開け乗り込んだ・・・「久しぶりね・・・」「そうだな・・男出来たってな・・今日は大丈夫なのか?」「毎日逢っている訳じゃないし・・大丈夫よ」

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