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プロフィール

翔

Author:翔
職業:○○○○デザイナー
性格:超明るい(でもプレイの時は豹変)
身長:167cm 体重:65kg
趣味(SM以外):車・サッカー
好きなプレイ:縛り・蝋燭・露出・羞恥
NGプレイ:針・スカトロ(きついプレイ、アナルが好きですので浣腸はしますが)
好きなマゾ女:乳房と腰のラインに縄が似合う人
またアップしている画像は持ち出し禁止です。パートナーには承諾を頂いていますが、画像が画像だけに目線は入れさせて頂きます。
沢山のコメントがブログの更新にやる気を起こさせますので宜しく・・・


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A子パイパン~第4章

A子・・もっと大きいのが欲しくなったんじゃないのか・・・」とから白いペニス型のバイブを取り出した。「ハァーンそれが欲しい・・もっと大きいのが欲しい」

私はバイブを受け取ると彼の前でバイブを舐めまわす。まるで発情した牝の様に、目は潤み・・一心不乱にバイブを舐めまわす・・・彼の目の前で、彼のペニスは勃起したままの状態だ。彼は私の痴態を見て喜んでくれていると思うと、嬉しくてしょうがない。十分に唾液が付いたバイブをオマンコに挿入する。先からゆっくりと挿入感を楽しみながら私のオマンコはバイブを咥え込んだ・・肉壁をバイブが出入りし刺激する。勿論彼のペニスと違って温かみの無い人工的なペニスであるが、敏感になった私の体全体に快感をもたらす。「あああぁ・・気持ちいい・・」声が漏れる。

「ご主人様観てくださいA子のオマンコを・・・入ってる、バイブが入って気持ちがいい・・・」普通じゃとてもいえない言葉が次から次へと私の口から喘ぎ声と共に・・・・・・「そうだ。。もっと気持ち良くなってみろ・・乱れて訳が判らなくなったら・・今日みたいに人から見られても気にならない・・見られている羞恥心が今以上の快感をA子に与えてくれる・・」と耳元でささやく・・「これ以上気持ちよくなったら狂ってしまう・・・」

私はソファーに座る彼の前のテーブルに中腰のまま絶頂を迎えた。頭が真っ白になってテーブルに座り込む・・・「もう駄目・・体が動かない・・・」中腰のままの痴態は普段運動してない私の筋肉は悲鳴を上げていた。

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A子パイパン~第3章

車は、ラブホテルに向かっていた。「そうか・・そんなに嫌だったのかぁ?じゃ今日はこのまま帰るか?」

「・・・・・・それは。。」映画館の事が頭の中を駆け巡り・・実は興奮していた。いきなりだったから驚いてしまったけど・・・「このまま・・帰るのは嫌です・・ホテルで虐めてください」

「もうオマンコ濡れてるんじゃないのか?」

「・・・・」

「はっきりしろ・・ここで見せてみろ・・足を拡げてここでオマンコを剥いて見せろ」車は小倉北区の繁華街を通っていた。車高の低い車なので通行人の目線からは車内は丸見えである。「なんだ・・出来ないのかさっきオマンコ触られて喘ぎ声を上げていたところを間近で観られたばかりじゃないか・・・それもいやらしい顔したオッサンに」

「いやぁ・・言わないでください・・」スカートのをゆっくり捲っていく・・ストッキング・・そしてガーターベルトを晒して・・剃毛されたツルツルのオマンコが露わになってくる小陰唇が以上に膨れているオマンコからは白い愛液が既に分泌されていた。彼の命令の通り足を広げて、オマンコも両指で拡げる・・ヌチョ・・・ヌチョと淫靡な音が、通行人の視線が、私のオマンコに集中している気がするが、恥ずかしくて顔は上げられない・・・見られているかどうかわからないが・・羞恥心を刺激する・・

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A子パイパン~第2章

何人もの労働者風の中年男性がいやらしい目でこちらを観ている。チラチラとではなく凝視している・・恥ずかしいぃ・・でも、下着つけてなくて挑発しているのは自分だ・・が真っ赤になる・・いきなりこんな所へ・・館内はうす暗く壁は、汚れて染みが浮き出ている。床のビニールタイルは所々に剥がれている・・いくら欲情していたって・・彼のほうを助けてって目で観ても、黙ってチケットを買っている。しかし同じ場所で立っているのも余計に恥ずかしい・・映画館に入ってしまえば真っ暗だし・・・と仕方なく彼の後を付いていく・・緊張の余りオマンコは完全に乾いてしまっている。館内への重い両開きのドアを開ける。むっとする重い空気が私を包む・・饐えた様な臭いが鼻を突く・・

「ここで立っていよう」彼は一番後ろの客溜りにで少し目が慣れるまでいるようである私は最後列の後ろについているバーに両手を置いてスクリーンに目を向けるが、映画そのものには興味はそそられない。彼は後ろから抱くように身体を寄せてきた、少し安心感が・・でも状況は変わらない・・彼はデニムのスカートをゆっくり捲り上げだした。下着を付けていないお尻が露わになっていくのを感じるが、暗闇の中での行為だから・・・と・・彼指が大胆になる。既にデニムのスカートは完全に捲りあげられている。「もっと足を開け・・」彼は耳元でつぶやく・・言われた通りに彼が触り易いように足を広げてお尻を突き出す・・緊張で乾いていたオマンコは直ぐに湿り気を取りもどしている。ヌチャ・ヌチャと私のオマンコは音を立てている。私は喘ぎ声を抑えるために口に手を当てるが「少し暗い声を出しても・・大丈夫映画の音に消されるよ」と小声で話す・・確かにスピーカーからは女優の大きな喘ぎ声が流れている。

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A子パイパン~第1章

今回の1~2章は場所が場所の為撮影していません・・3章以後の画像となりますがA子の痴態をイメージしながら読んで下さい
また、エログランキングにも参加しましたので宜しくお願いします。

「A子今日は久しぶり・・お前を虐めようかな、どうだ・・?」彼と知り合って既に3ヶ月経過していた。SとMの関係以外に年齢差22歳の彼氏として毎週土日になると彼のマンションに泊まりに行っていた。カラオケやゲーセン・ドライブ等色々なところへ連れて行ってもらっていた。街を腕を組んで歩くとそれはまるで親子?それとも援交?彼は全く気にはしていない様子だが、セックスも深夜まで遊び歩く為に・・ノーマルセックスで終わることもある・・・SとMになるときは彼の一言から始まる・・・・

「虐めようかなぁ」その一言を聞くと身体中のアドレナリンが下半身集中するようにオマンコは口を開き愛液の分泌が始まり、そして2週間ぶりに私は責められる。

小倉のレストランで食事後のコーヒーを飲みながら・・「最近陰毛が伸びてきたな・・・今日は綺麗にしてやるな・・」

とても昼下がりにおしゃれなカフェでする会話ではないんですけど・・・(笑)今日の私は、デニム地のミニスカートにメッシュのストッキング+彼の大好きなガーターベルト上は体の線がくっきり出るTシャツにブルゾンを羽織っている。

「ブルゾン脱いで・・トイレで下着を取って来い!!」私は「はい!」といって席を立った・・・午後1時半・・これから彼の長い責めが夜まで続いていく・・・

トイレでスカートを捲りガーターの上からはいている、ショーツを取る確かに彼の言う通り陰毛が少し生え始めて少しヒリヒリする。

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A子SMホテル~第6章

「もっと・・胸の鈴を鳴らしてみろ!!」
「はぃ・・」既に三本の指が膣内に塗られたメンソレータムの刺激を快感に変えようと激しく出し入れを繰り返す・・ローターは最強の振動でオマンコの内部を動いているがそれももどかしく感じる・・三本の指を第二関節ズッポリ咥え込んでいる。

「いやぁ・・頭がおかしくなるぅ・・」大きな波となり何度も絶頂が襲ってくる。オマンコはさらに指を咥え込もうと痙攣している。私はローターを抜き両手で膣とクリトリスを刺激する。「イク・・・ぅ・・・」

その後のことは良く覚えていない・・・両足に錘を付けられて三角木馬を跨いでオマンコを裂かれる様な痛さ・・辛さ・・そして快感。

磔台に拘束され鞭で胸が真っ赤になるまで打たれた・・乳房に付いた赤い筋を観ながら絶頂を・・・

そして・・・乳首に垂らされた真っ赤な蝋燭・・の跡に浸みてくる熱さと・・オマンコの中でうねる大型バイブ・・・の快感。気が付いたら既に時計の針は三時を廻っていた・・・確か10時過ぎに入って・・5時間責められっぱなし、何度エクスタシィーを迎えたか覚えていない・・まだ18歳なのにこんなセックスを覚えたら・・・この先どうなっちゃうのかな???

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